ホンダCRF50F、CRF70F、CRF100Fのスイッチ表示等が変更
ホンダはCRF50F/70F/100Fのスイッチ表示等を変更し1月21から発売すると発表した。チョークレバー、エンジンストップスイッチ、イグニッションスイッチの各表示を視覚的に認知しやすいピクトグラム(絵文字)に統一することで、視認性を高くしたモデルになっている。世界中で発売され子供なども乗るモデルなので、細かいところだが効果はあるのだろう。またCRF100Fは左側のクランクケースカバーのデザインも変更しているされている。

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ホンダCRF50F、CRF70F、CRF100Fのスイッチ表示等が変更
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ヤマハトリッカーの2010年モデル
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ヤマハセロー250の2010年モデルが発売
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スズキのグラストラッカー ビッグボーイに 10周年記念モデル
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やっぱりでるのかフューエルインジェクションのSR400
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ヤマハWR250R&WR250Xの2010年モデル
11/ 3UP-
カワサキKLX125&D-TRACKER125を国内発売
10/ 9UP-
ハスクバーナTE250 2010モデル発売
10/ 8UP-
カワサキ2010年モデルのKLX110Lを発表
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スズキRM-Z450,RM-Z250の2010年モデルを国内発売
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ホンダはCRF50F/70F/100Fのスイッチ表示等を変更し1月21から発売すると発表した。チョークレバー、エンジンストップスイッチ、イグニッションスイッチの各表示を視覚的に認知しやすいピクトグラム(絵文字)に統一することで、視認性を高くしたモデルになっている。世界中で発売され子供なども乗るモデルなので、細かいところだが効果はあるのだろう。またCRF100Fは左側のクランクケースカバーのデザインも変更しているされている。
ビビッドオレンジメタリック2に加えて新色のマットブラック2が追加になりました。セローもいいけどトリッカーも気になる方向けの「NEWセロー&トリッカー対談」をみて考えるべし。
2008年に既にF.I化されているセロー250ですが、2010年モデルはカラーリングとグラフィックを変更するに留まったようです。2010年モデルのカラーリングは、爽やかな自然をイメージさせるグリーン系と、カジュアルなブロンズ系の2色を設定。価格も据え置きの49万3,500円となっています。
早いもので、グラストラッカーが発売されて10年が経ちました。スズキでは発売10周年を記念して「グラストラッカー ビッグボーイ10周年記念モデル」を12月24日から発売する。10周年記念モデルの特長としては燃料タンクに10周年を記念したエンブレムを配置やオレンジ色のチェッカーフラッグ模様を入れるなどの内容になっている。
ヤマハ発動機は先のモーターショーで発表していた、SR400を12月21日より発売すると発表した。価格は57万7500円(税込)。(11時30分現在ヤマハのホームページではまだアナウンスされていない模様)
ヤマハはWR250R&WR250Xの2010年モデルを12月10日から発売すると発表した。2010年モデルはカラー設定とグラフィックの変更のみにとどまった模様。WR250Rは新色としてブラックを追加、WR250Xはホワイトが新色になっている。
カワサキはKLX125&D-TRACKER125を12月15日から発売することを発表した。これは以前から噂になっていたインドネシアなどで発売されている150ccモデルの125cc版。これを機に現在は逆輸入モデルになっているヤマハのXTZ125Eも国内販売されるかも・・・車の免許で125ccまで乗れるようになるとか免許制度の改変なども噂されているが、そっちはどうなんでしょうか?
MVアグスタジャパンは10月上旬に2010年モデルのハスクバーナTE250を発売すると発表した。最大の特徴はミクニ製フューエルインジェクションを搭載した僅か22Kgのエンジン。この軽さはエンヂューロシーンで大活躍しそうな予感。価格は1,044,750円(税込)。
カワサキは2010年モデルとなるKLX110Lを11月1日から国内発売すると発表した。バルブタイミングの変更やKACR(カワサキ・オートマチック・コンプレッション・リリース)や4速マニュアルトランスミッションの採用で、今まで以上にスポーティーなモデルになっている。
先日、海外向けのスズキのRM-Z450,RM-Z250の2010年モデルが発表されましたが、日本での発売も正式にアナウンスされました。発売開始は10月28日から。
3月26日~28日