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2011年 秋の林道ツーリングpart1
出発のシーンが入っています。天気がよくてうらやましい!
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2011年 秋の林道ツーリングpart2
みんなで林道の途中にあるお蕎麦屋さんへ。おいしそうです。
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2011年 秋の林道ツーリングpart3
さすが長野県、山の景色が最高。一行はまだまだ走るみたい。
風間がリーダーをつとめる「レッド・ホライゾン」の面々14名が秋の林道ツーリングへ出かけました。映像はそのときの模様です。日時は2011年10月29日の午前9時半くらいから午後2時頃まで。場所は長野県茅野市の金沢林道が10km。それに続く高頭町の高嶺林道が20kmです。背後に八ヶ岳連峰、左手に南アルプス、右手に中央アルプスを見ながら、周囲は今が盛りの紅葉の林道を走りました。天気も最高で、楽しい楽しい秋のひとときを過ごしました。風間のバイクはセロー225の最終モデル。気に入って乗り続けていますが今もピッカピッカです。
東京モーターショー2011でも展示されていたセロー250の2012年型は、年明けの1月30日から発売されます。
2012年モデルはタンクシュラウドに歴代モデルに採用されていたカモシカのグラフィックを復活。カラーバリエーションは「ホワイト・グリーン」と「ホワイト・レッド」の2種類。シートは2トーンでシックな感じ。「ホワイト・グリーン」車のホイールはゴールドリム、「ホワイト・レッド」車のホイールにはシルバーリムが装備されていて精悍です。
くわしくは製品サイトで確認しましょう。

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ヤマハのオフロード・スポーツバイク「WR250R」とスーパーモト・イメージのスポーツバイク「WR250X」の2012年モデルが発表されました。
2012年型は主にグラフィックが変更されました。WR250Rは「ディープパープリッシュブルーソリッドE」とカーボンパターンを織り込んだ「ヤマハブラック」の2色。WR250Xは新たにブラック&グレーのシートを採用した「ヤマハブラック」、そして「パープリッシュホワイトソリッド1」は2011モデルから継続カラーです。

先日、富士ヶ嶺オフロードにてKTMの2012年オフロードモデルの試乗会が開催されました。当日、JECとJNCCのダブルチャンピオンである小池田猛さんが講師として参加されていたので、エンデューロで力を発揮しそうな車種を中心にNEWバイクの印象を聞いてみましたよ!
小池田 猛PROFILE
1977年10月29日生まれ、神奈川県出身。4歳からモトクロスをはじめる。国際A級に昇格し、17歳のときにはヤマハのファクトリーライダーに抜擢される。モトクロスからエンデューロ&クロスカントリーに主戦場を移してからはBMW、KTMと欧州車を乗り継いでレース活動継続中。
1998年AMAナショナル250ランキング12位、1999年AMAスーパークロス250ランキング27位、2005年全日本モトクロスIA250チャンピオン、2008年JNCC(全日本クロスカントリー選手権)シリーズチャンピオン、2009年JEC(全日本エンデューロ選手権)ナショナル& JNCCシリーズチャンピオン、2010年JEC・IA & JNCCシリーズチャンピオン。
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ハスクバーナからSMS4が発売されました。125ccの4ストローク・エンジンを載せたモタードです。ブレンボのブレーキをはじめ装備充実の車体はカチッとした仕上がりで、いわゆる125っぽい貧弱さはありません。カッコイイです。
主要緒元は下記のとおり。
エンジン:水冷4ストローク単気筒124cc/始動方式:セル/変速機:リターン6段/燃料霧化:キャブレター、ケイヒン製φ29/フロントサスペンション:テレスコピック倒立式φ40/リアサスペンション:モノショック/シート高:900mm/車両重量:117kg/希望小売価格:税込49万8000円
詳しいところはMV AGUSTA JAPANさんにお問い合わせください。
レポートはKRAZyさんから寄せていただきました。

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街で数多く見かけるDトラッカーは扱いやすさが人気のオフ系バイク。そのマイナーチェンジモデルともいうべき「2011年型D-TRACKER X」が先日発売されています。エンジンや車体などの仕様変更はありませんが、グラフィックとカラーが変更されました。より新しく感じるのは「ブライトホワイト×キャンディーパーシモンレッド」。定番のライムグリーンも健在です。

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空冷2ストローク単気筒オートマチックエンジンのキッズ向けプレイバイク「PW50」ついても2011年モデルが発表された。グラフィックを2011年YZシリーズと共通イメージに変更2010年7月29日より発売とのこと。

YZ450Fは細部を熟成し操作感向上し、YZ250Fはキャブレターのまま。また、2ストロークエンジン搭載のYZシリーズは、シリーズ共通のグラフィックを採用。

1985年に発売され、ヤマハのトレール車としてロングセラーを続けているセローの25周年記念車が発売されました。木の葉や枝を3D イメージにした絵柄で知られる「Realtree®AP HDTM」(リアルツリー※)パターンを車体に施した独特のグラフィックに施した仕様になっている。2010 年7 月1 日より受注期間限定にて発売。

ホンダはCRF50F/70F/100Fのスイッチ表示等を変更し1月21から発売すると発表した。チョークレバー、エンジンストップスイッチ、イグニッションスイッチの各表示を視覚的に認知しやすいピクトグラム(絵文字)に統一することで、視認性を高くしたモデルになっている。世界中で発売され子供なども乗るモデルなので、細かいところだが効果はあるのだろう。またCRF100Fは左側のクランクケースカバーのデザインも変更しているされている。
ビビッドオレンジメタリック2に加えて新色のマットブラック2が追加になりました。セローもいいけどトリッカーも気になる方向けの「NEWセロー&トリッカー対談」をみて考えるべし。
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