画像1: ウエアはここまで進化する。SHIFTのハイエンド、ブルーレーベルが日本に上陸

この数年、オフロードウエアは新世代へと突入している。これまでの、軽量さとベンチレーションだけでなく、人間のライディング時の動きに合わせた、機能性の高いウエアが登場しているからだ。

たとえば、スイミングの世界はある時期を堺にウエアでタイムが縮まるという現象がおきた。陸上におけるシューズは日進月歩だし、メジャースポーツにおいても、身につけるアイテムの機能性は、この10年で飛躍的に高まったと言える。10年前なら、いくら高いウエアでもそこまで大きくは変わらなかっただろう。でも、今はハイエンドなら圧倒的に「動ける」のだ。

画像2: ウエアはここまで進化する。SHIFTのハイエンド、ブルーレーベルが日本に上陸

SHIFT
ブルーレーベル ホーンテッド LE ジャージ

カラー: グレー
品番: 23489-006
価格: ¥11,664(¥10,800)
サイズ: S ・ M ・ L

画像: SHIFT ブルーレーベル ホーンテッド LE ジャージ

SHIFT
ブルーレーベル ホーンテッド LEパンツ

カラー: グレー
品番: 23490-006
価格: ¥31,320(¥29,000)
サイズ: 30 ・ 32

カラーはグレーのみ、この割り切り方こそがSHIFTの意気込みを感じないだろうか。SHIFTは、近年3つのレーベルに製品をカテゴライズしており、特に機能性に振り切ったモデルをブルレーベルとしている。ただし、このブルーレーベルに関しては、今季当初からリリースされておらず、沈黙のままだったのだが、この度満を持しての登場。

画像: SHIFT ブルーレーベル ホーンテッド LEパンツ

今回嬉しいのは、このホーンテッドLEはブルーレーベルだけでなくホワイトレーベルにも追加されたことだ。デザインは多少違うものの、ホーンテッドのデザインを汲んでいて、ハイエンドなルックを継承している。お値段は半額に近いのもイイ(ジャージ:¥5,076、パンツ:¥15,660)。

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