冬の防寒ライディングジャケットは、快適なライディングに欠かせないもの。例えば真冬の北海道・宗谷岬へのツーリングに耐えうるものであれば、日本国内における限り、おおよそ問題ないレベルと言えるでしょう。そこで実際に、Off1編集部の稲垣が2016年の大晦日に宗谷岬ツーリングに使用した風魔プラスワンのランドクルーザージャケットをオススメ。しかもコチラ、ただいまお得なキャンペーン中なのです。

3M・シンサレートウルトラを500g内蔵

画像1: 3M・シンサレートウルトラを500g内蔵

風魔プラスワン
ランドクルーザー ジャケット(ブラック)
定価:¥46,000(税抜)
キャンペーン価格:¥32,200(税抜)

【表面素材】ドライテック 6570EG N210D 2L:210Dナイロン 2レイヤー
耐水圧:20000mm (洗濯20回後でも15000mmを維持)
透湿性:15000g/m2. 24h
【中綿】前身:Thinsulate ULTRA 300g 後身,袖: Thinsulate ULTRA 200g
【裏地】ポリエステル100% (クリマプラス200フリース)
【平均重量】1700g
【カラー】ブラック
【サイズ】 M / L / XL / XXL (男女兼用)
【特長】アルパインカフ/ジッパーがあごに当たらない仕様/立体裁断(袖)/ロングテールデザイン/ジッパー付き内ポケット2個 (内外各1) /ストームガード/防水ポケット(表4つ)/ハンドウォーマーポケット2 /サイドアジャストベルト

中綿に防寒性能の高い3M・Thinsulate Ultra(シンサレート ウルトラ)をフロントに300g、バックに200g採用し、体温は逃さずに蒸れだけを放出します。首元には肌触りの良いフリース生地とL字型クロージャーを採用。

画像2: 3M・シンサレートウルトラを500g内蔵

ジャケット内側に設けられたストームガードで冷たい風や雨水の侵入を防ぎます。

画像3: 3M・シンサレートウルトラを500g内蔵

肩・肘には着脱可能なプロテクターを内蔵しており、ツーリングに便利な大型ポケットも装備。アウトドアブランドmont-bellの誇るDRYTECを採用することで防水透湿性も確保されています。

画像4: 3M・シンサレートウルトラを500g内蔵

風魔プラスワン
ランドクルーザー パンツ(ブラック)
定価:¥32,000(税抜)
キャンペーン価格:¥22,400(税抜)

【表面素材】ドライテック 6570EG N210D 2L:210Dナイロン 2レイヤー
耐水圧:20000mm (洗濯20回後でも15000mmを維持)
透湿性:15000g/m2. 24h
【中綿】Thinsulate ULTRA
【平均重量】1200g
【カラー】ブラック
【サイズ】 M / L / XL / XXL (男女兼用)
【特長】ウェストアジャスト/フロントファスナー/立体裁断/ジッパー付キーポケット /ブーツカバー

ジャケット同様に3M・Thinsulate Ultraを採用し、側面全面フラップとmont-bellのDRYTECで防水性にも優れています。裾部はアジャスターでサイズ調整が可能なため、ブーツからスニーカーまで靴のサイズに合わせて着用できます。

画像5: 3M・シンサレートウルトラを500g内蔵

また、裾は二重のブーツカバー仕様で、寒気をシャットアウトしてくれます。もちろん、着脱可能なプロテクターを装備し、安全性を確保。便利なキーポケットも装備しています。

プロデュースは日本が誇る冒険家、風間深志氏

画像: プロデュースは日本が誇る冒険家、風間深志氏

コチラの商品を手がけるのはバイクで南極点や北極点へ到達している日本人、風間深志氏。つまり日本国内だけでなく、世界で一番寒いところでも通用する防寒性能ということですね。

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