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テネシー州、現在取材中のロレッタリンモトクロス会場でKL230が展示されていたため、気になる細部を激写。簡単なコメントと共に紹介しよう。

画像1: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール
画像3: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール

すでに既出のエンジンは、FIだけでなくAIなどの複雑な経路が組み込まれる。おそらくレーサーのRには、このあたりの排ガス対応はなされていないのでは。

画像4: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール

高級感のある、タンクリッド。

画像5: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール

高さのあるハンドルマウントは、米国ではカワサキ純正アクセサリで販売とのこと。

画像6: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール

スチール製スイングアーム。

画像7: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール

ライトカウルは、かなり厚みのあるタイプだ。

画像8: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール

騒音規制のためだろうか、フロントディスクには樹脂のパーツが装着される。

画像9: 発売間近のKLX230、実車を激写。ジャストサイズなトレール

ABS対応のリアブレーキ。

サイズ感は、かつて発売されていたXR230と同じようなもので、ファンライドには最適だろうという感想。ナンバー付きで、通勤・通学に使いながらも、マウンテンコースで遊べるような仕様で、ビギナーから玄人まで幅広いライダーの受け皿になってくれそうだ。

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