ハンターカブのカスタムパーツとして人気の高い多機能メーターがSP武川から登場。デジタルとアナログを組み合わせた作りで、搭載機能は10種以上。見やすさ・便利さ・使いやすさを兼ね備えた逸品、ディスプレイは最先端のTFTでまるで1000万円オーバーの高級車キブン!
画像1: CT125ハンターカブに多機能メーター登場、機能はなんと10種以上

スペシャルパーツ武川
スーパーマルチTFTメーター
価格:¥49,500(税込)
対応車種:CT125

ご覧の通り、初期段階でギヤポジション、燃料系、速度、タコメーター、電圧計、時刻、油温、オドが表示されます。

画像2: CT125ハンターカブに多機能メーター登場、機能はなんと10種以上

タコメーターのバックライトの色を、変更することも。照明色は白、赤、橙、緑、青、黄の5色に設定可能。

多機能なのを忘れさせてしまうデザイン

起動時のモニターにはタケガワのロゴと西暦/月日/曜日を表示。スピードメーター、指針式タコメーター、デジタルタコメーターを装備しています。

液晶画面はDay/Nightモードに自動で切り替わります。

オドメーター、トリップメーターA/B、オイル交換時期警告、ギアポジションを表示。特にオイル交換時期警告では、設定した走行距離が走った距離に応じて減っていく仕様になっています。(設定範囲:500〜16000km、設定単位:100km)

その他にも時計、電圧計、温度計、燃料計を装備。時計は12時間/24時間表示ができるので好みに合わせて設定できます。

このパワーテスト機能は、目標速度記録、目標距離記録、最高速度がそれぞれ記録されます。最高レコードはリストの1番上に表示され、NO.2以下は計測順の表示になります。カスタムパーツを付けた後にどれくらい走りが変わっているか、を数字で見られるのは面白いですよね。

画像: 多機能なのを忘れさせてしまうデザイン

筐体も、こんなに薄くてコンパクト。まるで純正のようなおさまり具合です。

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