今年もキャンオフのシーズンがやってきました! そう。大学生が主体のキャンオフは新1年生が参加するため、この時期にシーズンインするんです。そんなキャンオフ東日本、今年は新体制になってリニューアルしていますよ。

レンタル車両が完備!

画像: レンタル車両が完備!

キャンオフに出たいけどレース用のマシンを持っていない方に朗報。なんとキャンオフでレンタルが可能になりました。これならレース会場までマシンを運ぶトランポがない方でも現地にバイクで乗りつければレースに参加することができますね。

HONDA CRF125F
レンタル価格:¥4,000/1日

セルスターター付きの4ストローク125cc。ナンバーなしのレース専用車両ではありますが、ファンライドマシンとして設計されているためトレールマシンしか乗ったことのない人でも扱え、それでいて軽く扱いやすい車体は好成績も望めます。

画像: HONDA CRF125F レンタル価格:¥4,000/1日

HONDA CRF150Rラージ①
レンタル価格:¥5,000/1日

ミニモトとはいえ全日本モトクロスではレディースライダーが乗り、大きなジャンプもこなすことができるモトクロッサー。パワフルなエンジン特性でより本格的な「レーサー」を体感してみたい方にオススメ。

画像: HONDA CRF150Rラージ① レンタル価格:¥5,000/1日

HONDA CRF150Rラージ②
レンタル価格:¥5,000/1日

画像: HONDA CRF150Rラージ② レンタル価格:¥5,000/1日

準備・運搬の都合のため、レンタル希望の方はレース一週間前までに予約してください。また、レンタル中の破損は修理代が実費でかかります。当日の燃料(ハイオクガソリン)は原則ご自身での容易となりますが、バイク自走での参加などガソリンの持ち込みが難しい場合は運営にご相談ください。

救護体制が完備!

安全保険を東西のキャンオフと統一、キャンオフ西日本と連携することで、救護テントを設置することができるようになりました。今大会はteam-JOMSスタッフが会場に待機し、万が一の事故の際には救護活動をしてくれます。

第一戦 成田はエンデューロ形式

画像1: 第一戦 成田はエンデューロ形式

昨今のエンデューロ人気もあり、第一戦となる成田モトクロスパークでは本格的なエンデューロレースが開催。オフロードバイクを初めて数ヶ月の大学一年生でも出場できる初級クラスがありますので、腕に自信のない方でも参加できますよ。

レースの特性上、キャメルバッグの装備が義務化されていますが、どうしても用意できない方には500mlのペットボトルを携帯できるポーチの貸し出しまであるとのこと。

画像2: 第一戦 成田はエンデューロ形式

大学生以外でも社会人・OBはもちろん、中学生や高校生、小学生だって参加できちゃいます。

キャンパスオフロードミーティング東日本 第一戦
日程:2019年5月19日
会場:成田モトクロスパーク
大会内容:クラス分けによるエンデューロ形式
クラス分け:学生初級、学生中級、学生上級、OB初級、OB上級、エキスパート
レース内容:初〜中級80分エンデューロ、中〜上級120分エンデューロ
エントリー費用:¥6,000/学生、¥9,000/OB・社会人
新入生特別価格:¥3,000
※別途保険費用として¥2,000かかります。こちらの保険は1年間有効となり、キャンオフ東日本とキャンオフ西日本に参加することができます。
エントリー〆切:5月12日

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