「バイクパッキング」という言葉をご存じだろうか? 数年前から自転車の旅フリークの心をがっちり掴んで離さない、ミニマルなサイクリング用パッキングカルチャーのことを指して言う。とかく、無駄を切り捨てたハイエンドなアウトドアプロダクトは、その機能美ゆえプリミティブな魅力を放つモノだ。さて、この「バックフリップバイシクル」テント…どういうことかというと…。

画像: キャンツーにジャストサイズ。新生ハンターカブCT125と共に持って行きたい新作テント

うわ、これは確かに最小限でウルトラミニマル…! ポールを持って行かなければ、こんな形で張り込めるというワケ。クロスカブや、ハンターカブならこの方式ですごくイージーな旅が満喫できそうだ。

もちろん普通のテントとして優秀

画像: もちろん普通のテントとして優秀

DOPPELGANGER
BACK FLIP BICYCLE TENT 2

日本のツーリングにジャストフィットする大きさで、外寸(約) W240× L(D)180× H110cm。定番と言ってもいい、一人用に人気な前室ありの2ルーム。汚れた荷物は土間に置いておけるのがグー。

画像1: DOPPELGANGER BACK FLIP BICYCLE TENT 2

室内高は110cmと、十分な高さ。夕飯をテント内でとるのにも現実的。

画像2: DOPPELGANGER BACK FLIP BICYCLE TENT 2

前室へのアクセスもフレキシブルな作り。

画像3: DOPPELGANGER BACK FLIP BICYCLE TENT 2

分割収納しやすいパッキングもバイク乗りにはウレシイ。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ FUMA+1のサイトはこちら GOSHIのサイトはこちら DIRTFREAKのサイトはこちら KTMのサイトはこちら Technix

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.