ツーリングテントは収納時にコンパクトになるもの。でも、それより一回り小さくなるテントがドッペルギャンガーから登場しました。単体で積載しやすかったり、細かい気配りが我々オフロードバイク乗りにもハマりそう!

DOPPEL GANGER
MOTO TOURING TENT1

画像: DOPPEL GANGER MOTO TOURING TENT1

価格:オープン価格
カラー:グレー
重量:2.8kg
サイズ/インナーサイズ:(約) W210× L(D)300× H105cm/(約) W205× L(D)80× H100cm
収納サイズ:(約) W16× L(D)45× H16cm
収容可能人数:1人
耐水圧:フライシート/PU 2,000mm、グラウンドシート/PU 5,000mm
付属品:グラウンドシート、三叉ポール、前室用ポール、ペグx13、ストームロープx5、キャリーバッグ

シートバッグに収まるコンパクトサイズ…なだけじゃない

画像2: バイク向けならではの細かい気配り、有能なソロテント
画像3: バイク向けならではの細かい気配り、有能なソロテント

一般的なツーリングテントは収納時に仕舞い寸法が50cmを超えてしまうものがありましたが、これは45cmとコンパクトになっているため、中程度の大きさのシートバッグに入れることも容易です。ミニマルなアウトドアシーンが注目されている昨今、このコンパクト感は嬉しいですね。

画像: 単体での取り付けイメージ(V-STROM250) www.doppelganger.jp

単体での取り付けイメージ(V-STROM250)

www.doppelganger.jp

単体で積載するためのドローコードが別売。これは、ツーリングテントならではの機能といえるでしょう。

画像: サイドケース収納イメージ

サイドケース収納イメージ

テントパーツはポールやフライシートが別々の収納袋に入っているので、サイドバックに振り分けたパッキングもカンタン。

内室にもこだわりポイントたくさん

画像4: バイク向けならではの細かい気配り、有能なソロテント

前室の開口は約100cmと広々設計なのでパニアケース、テーブルなどしっかり荷物も置けます。実はこの前室、居室より広いんですよ。

画像5: バイク向けならではの細かい気配り、有能なソロテント

前後対称に設計されたインナーテントは前方、後方のどちらからでも入ることができます。

画像6: バイク向けならではの細かい気配り、有能なソロテント

テント後部にも小さめの前室を装備。前方と後方に荷物が置けるので大荷物でも安心できますね。

画像7: バイク向けならではの細かい気配り、有能なソロテント

インナーテント内にはランタンフックを装備。使いやすいようにテント真ん中ではなく頭側にあるのがミソ。

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