冬の車中泊・テント泊で辛いのは何より寒いこと。冬用の寝袋を使ったり、厚着をしても限界があります。そこでおすすめしたいのがこのヒートシュラフなんです。電熱ジャケットや電気毛布のようにシュラフにヒーター機能を積んだこのアイテム。これがあれば寒くて眠れなかった…なんて事を防げますよ。

NEUTRAL OUTDOOR
ヒートシュラフ

画像: NEUTRAL OUTDOOR ヒートシュラフ

発売予定時期:2020年11月中旬
価格:¥9,000(税抜)
重量:約2kg
サイズ:展開サイズ/W80×L200cm、収納サイズ/Φ25×H40cm
発熱時間/温度目安:約3時間/50-55°(高温)、約5時間/45-50°(中温)、約7時間/40-45°(低温)
※低温、中温、高温の3モードを搭載

見た目は普通の寝袋ですが、首、腰、足元にパネルヒーターを内蔵したこちらのシュラフ。温度も最大55°まで出せるので冬でも寒さ知らずで眠れます。ダブルジッパーを採用しているので足元を開ければ温度調整も可能。電源はモバイルバッテリーを使用するので気軽に使える点もグッド。

各所をもっとピックアップ

画像2: 冬場は寒くて眠れない? なら寝袋を暖めればいいじゃない

電源はモバイルバッテリー
モバイルバッテリーに接続すれば5分ほどで温まります。事前に電源を入れておけば寝る時には暖かい小技も使えるんです

3箇所のあったかポイント
背中〜足元までに3箇所のパネルヒーターを内蔵しているので、シュラフの中もムラなく温まります。

画像4: 冬場は寒くて眠れない? なら寝袋を暖めればいいじゃない

選べる3つのモード
環境温度に合わせて低温、中温、高温の選択が可能。

画像5: 冬場は寒くて眠れない? なら寝袋を暖めればいいじゃない

暖かさキープの秘密
首元のドローコードを締める事で外気の侵入をブロックし、内部の暖気を逃しません。

画像6: 冬場は寒くて眠れない? なら寝袋を暖めればいいじゃない
画像7: 冬場は寒くて眠れない? なら寝袋を暖めればいいじゃない

眠る時以外にも便利な機能
寝袋から手足を出せるので暖かい寝袋を着たまま歩いたり、そのまま読書したりと「寝る」以外のシーンでも使える点もグッドです。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ FUMA+1のサイトはこちら GOSHIのサイトはこちら DIRTFREAKのサイトはこちら KTMのサイトはこちら Technix

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.