冬場のライディングの一番の強敵はなんといっても「寒さ」ですが、そんな寒さをもろともしないランドクルーザージャケット&パンツがSSTR特別デザインで登場しました。南極・北極・エベレストと、数々の極寒地を制した風間深志がプロデュースしたマスターピースだけに、使い勝手・性能バッチリ!

ランドクルーザージャケット&パンツ

画像1: 売り切れ御免、あの風間深志プロデュースの銘品がSSTRコラボで登場

特別価格:¥32,000(税込)
カラー:ブラック
サイズ:M、L、XL、XXL

特別価格:¥22,000(税込)
カラー:ブラック
サイズ:M、L、XL、XXL

暖かさを生み出す秘密は3Mの保存素材「シンサレートウルトラ」を500g封入した完全防水ジャケット・パンツ。ジャケット内側は肌触りの良いフリース生地を採用、袖口はカフス仕様になっており冷気の侵入を防ぎます。背面には便利な大型ポケットを装備、肩と肘にはプロテクターも装備しています。パンツの裾は大きく開くためブーツを履いたままでも着脱でき、二重構造になっているのですきま風もはいりません。

画像3: 売り切れ御免、あの風間深志プロデュースの銘品がSSTRコラボで登場

ジャケットの胸とパンツの裾にはSSTRのロゴをプリント。このロゴ入りモデルは今回だけの数量限定販売との事なので、売り切れる前に早めの購入が吉ですよ。

編集部稲垣も、北海道宗谷岬アタックで愛用!

画像: 編集部稲垣も、北海道宗谷岬アタックで愛用!

2016年末~2017年の正月に、宗谷岬へ旅した稲垣も、実はこのランドクルーザージャケットをお借りしていっていました。

「元々、ランドクルーザージャケットにはあこがれがあったんですよ。風間さんが使ってる、日本が誇る“ホンモノの旅人”ジャケットじゃないですか。間違いないなと思って。実際袖を通してみると、この手のジャケットにありがちな動きづらさが、だいぶ少ないのです。極寒での使用だったんで、レイヤードは、インナーにユニクロ極暖・電熱インナーも仕込んで、ミドルレイヤーにはフリースを着ていました。ダウンも1枚しこみたかったんですが、実際には無くてもOK。一番冷え込んだ日で-7度くらいだったんですが、おかげで寒さはまったく苦になりませんでしたよ!

この手の極寒チャレンジは、リスクを一つずつつぶしこんでいくことが大事だと思っています。寒さを防がないなんてのは愚の骨頂。ランドクルーザージャケットの場合は、それに付随して動きやすさもある。古いジャケットですが、バイク乗りにとってはマスターピースです。SSTRのお供に、ぜひ!!」と稲垣談。

お買い求めはこちらのSSTRオフィシャルショップから

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