ヘルメットを購入する時の決め手ってなんでしょう? 僕はやっぱりまずはブランド。大切な頭部を守ってくれるものですから、やっぱりハイブランドを選びたいですよね。で、次にデザインとフィッティング。このフィッティングを、僕なんかは自分の感覚でやってしまっているんですが、プロにアドバイスをいただきながら、しかも調整までやってくれるサービスがあるんです。

SHOEI 代理店主催PFSフィッティングイベント

画像1: SHOEI 代理店主催PFSフィッティングイベント

3月5日(金)バイクワールド高松店

3月6日(土)バイクワールド高松店、HYOD PLUS Hamamatsu

3月7日(日)バイクワールド高松店

3月13日(土)南海部品 湾岸千葉店(10:30〜20:00)

3月14日(日)南海部品 越谷店(10:30〜20:00)

3月27日(土)パーツランドイワサキ高松店

3月28日(日)パーツランドイワサキ松山店

開催時間:OPEN〜17:00(南海部品を除く)

※ご希望者多数の場合は、ご希望に添えないことがございますので、あらかじめご了承ください。

※新型コロナウイルスの影響によりイベント開催の可否は流動的であるため、開催可否を含め詳細なお問い合わせは、各店舗様に直接お尋ねくださいますようお願いいたします。

基本的には新規でSHOEIヘルメットを購入された方が対象となりますが、3/13、3/14の南海部品2店舗では持ち込みが可能。つまりすでにSHOEIヘルメットを他店舗などで購入されて使っている人も、無料でフィッティングサービスを受けることができるんです!

このフィッティングサービス、どういうことをしてくれるかというと、専用の器具を使って頭のサイズを計測し、SHOEIの持っている膨大なデータベースから最適なサイズを選出。そしてさらに実際に被ってみて気になるところをフォローしていってくれます。

例えばちょっと前後にグラつく場合は内装の裏側に緩衝材か噛ませて調整してくれますし、その緩衝材もカットしたりしてベストフィッティングを探していってくれるんです。また、メガネを装着しながらヘルメットを被ると、メガネのツルが当たって痛いなんていう悩みにも対応してくれますよ。

画像2: SHOEI 代理店主催PFSフィッティングイベント

実は僕もSHOEIのVFX-WRを愛用しています。しかしネットで購入したため、フィッティングサービスは未経験。

画像3: SHOEI 代理店主催PFSフィッティングイベント

届いた時に被ってみたら「おお、ぴったり!」と思っても、実際にバイクに乗って走ってみると「あれ、なんかグラつくかも…」と不満が出てきたり。凸凹を走るオフロードバイクでは、特にそういうことがありますよね。ちょっと頬の部分の隙間が気になったり。

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