痛みや痒み、様々な肌トラブルを解決してくれるプロテクトJ1だが、ここにきてオフロードバイクにおいてはやっぱり一番ベーシックな使い方、手のひらのマメ防止に大いに効果アリとのお声をいただきました!
画像1: プロテクトJ1のおかげでグリップやグローブの選択肢が広がる

インプレを提供してくれたのは昨年のG-NETチャンピオンを獲得した水上泰佑。昨年は四国ベルグでも初代チャンピオンを獲得するなど大活躍だった水上も、やはり手のひらのマメにはずっと苦労してきたのだと言う。

画像2: プロテクトJ1のおかげでグリップやグローブの選択肢が広がる

「僕は30年以上オフロードバイクに乗っていますが、ずっと手のマメに悩まされてきたんです。僕の中で相性のいいグローブと悪いグローブっていうのがあって、相性のいいグローブでも激しいレースや難しいシチュエーションのコースだとマメができちゃうんですね。ところが先日このプロテクトJ1を塗ってみたら本当にマメができなくて驚きました。間違いなく今年のイチオシ、革命でしたね!

そしたらこの前、見た目がすごく気に入った新しいグローブを買ったんですけど、使ってみたらめちゃくちゃ相性悪くて(笑)、どうしよっかな〜って困っていたんですけど、J1を塗って使ってみたら、なんと全くマメができないんです。それで、コレは本当にすごいぞってなって、いろんな人に勧めてます。

グリップも同じ理由でこだわりがあってコンパウンドの特殊な高いやつを使ってるんですが、もしかしてこのJ1を使えば安いグリップでもマメができないんじゃないかと思って、今度試してみようと思っています(笑)。

正直、話を聞いた時はあんまり信用してなかったんですけど、パームプロテクターみたいに操作性を犠牲にしないし、手軽に塗れるのが良いですね。レースではまだ使っていませんが、練習では2〜3センチくらい手のひらに出して、全体に馴染ませる感じです。次のレースでJ1を塗って3時間走るのが今からとても楽しみなんです」

と熱く語ってくれた。

確かに、グローブやグリップはかなり相性が大きく左右する。それはもちろんマメだけの話ではないのだが、パーツやウエアの選択肢がJ1によって広がるというのは、これまでにない新しい視点だ。

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