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Izawa Yuka
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レースの経験が成長につながる、中部ではじまった“未来”。44キッズクロス第1戦
キッズライダー育成の機会を増やすべく、小島庸平がダートフリークと手を組み始動させた「44KIDSCROSS」が開幕! モトクロスを楽しみ、ライバル同士で切磋琢磨するキッズライダーからは中部から海外へ羽ばたくことも夢では無いと感じられます。
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イベント
モトクロス
44キッズクロス
ニーブレイスを、思わず自慢したくなる3つのワケ
POD K4 2.0リミテッドエディションとしてカモフラージュデザインが登場。はっきりいって、ライディング中は見えないんですが…。FMXみたいに、ハーフパンツ×ニーブレイスでライディングしちゃう?
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ウエア・ギア・用品
新製品情報
キッズ、ユースライダーへ。ATLASから新たな本格ネックブレースが登場
ATLAS最高峰のネックブレースにキッズサイズのTYKE(タイク)とユースサイズのPRODIGY(プロディジー)が登場! 大人モデルと同様の機能性を持ちながら、成長期のライダーにもフィットする着け心地に思わず手が伸びてしまいます。
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ウエア・ギア・用品
新製品情報
あの頃の熱狂が甦る、THOR新作にチャド・リードら着用のデザイン復刻
THORから2022年スプリングモデルが登場。ハイエンドモデルのPRIMEと定番のPULSEシリーズがラインナップし、PULSEにはチャド・リードやトラビス・パストラーナが着用していたモデルが復刻と注目ですよ。
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モトクロス
ヤマハがダカールを含めた、二輪ラリー界からの撤退を表明
2022年ダカールラリーでは、エイドリアン・ヴァンビバレンが4位、アンドリュー・ショートが8位とレースを盛り上げたヤマハ。次への期待が高まる中、欧州ヤマハがダカールラリーとFIMクロスカントリーから撤退することを公表しました。
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ラリー
ハスクバーナの新鋭「Norden901」が174万5000円で、待望の日本国内発売
ハスクバーナの新型アドベンチャー「Norden901」がついに日本上陸! コンセプト発表時からその先進性に注目が集まっていただけに、胸が躍ります。
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ニューモデル
確かなエアフロー、見た目もキマるアフリカツインCRF1100L用ラジエターガード
特に速度がのりやすいアドベンチャーバイクは、飛び石の一撃でラジエターコアが壊れてしまうことも。そこで、砂埃や飛び石、泥などの驚異からしっかりとガードしてくれるラジエターコアガードがCRF1100アフリカツイン用に登場です。
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車体パーツ
全日本MX、IA2にジェイ・ウィルソン参戦。ヤマハファクトリーに250クラスが復活
ヤマハが2022年のチーム体制を発表しました。全日本モトクロス選手権にはファクトリーライダーとして富田俊樹、渡辺祐介、ジェイ・ウィルソンの3人が参戦します。久々の海外ライダーのシリーズ参戦、注目が集まります!
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モトクロス
超グリップでNO SLIP、ライディング時のずれを防ぐシートカバー
シートはバイクとの一体感に重要なパーツ。加速時や荒れた路面では、シートの滑りによってフォームがくずれ、パフォーマンスにも大きく影響してきますよね。NO SLIP シートカバーなら高いグリップ力でずれを軽減。安定感のある乗り心地を叶えてくれますよ。
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車体パーツ
オフロード特化したブレーキパッド、ZETAブランドからデビュー
ブレーキングテクニックは奥深く、ブレーキパッドはその質を上げるアイテムの一つ。特にオフロードでは荒れた路面でも正確にブレーキングをコントロールできるが重要になってきます。今回、そんなオフロードシーンに特化したブレーキパッドが登場したというのです。
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車体パーツ
モトクロス
エンデューロ
トレール
どのクラスにチャレンジする? レジェンド田淵武主催パワークロスがエントリー開始
レジェンド田淵武選手が主催する「パワークロス」のエントリーが本日より開始になりました! 申込方法は3種類。早くも1ヶ月後に迫るレースにやる気が高まります。
Izawa Yuka
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無限がFIMの電動オフロードバイクレース「E-Explorer World Cup」に参戦
ご存じの通りM-TEC(無限)は、今までマン島TTレースへの参戦で電動バイクの可能性を追求してきました。オフロードでは、全日本モトクロス選手権でのデモ走行でファンに未来をみせつけてきましたが、いよいよレースへの挑戦がはじまります。2022年、公表された舞台は、FIM主催の電動バイクレース。無限の新たな挑戦、見逃せません。
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