海外レースなどでライディングギアを持ち運ぶ際に、あると便利なのがライディングギアをまとめて持ち運ぶことができるギアバッグです。僕は海外レースの経験はありませんが、国内でも三宅島エンデューロや日高2DAYS ENDUROに飛行機で行った時に、持ち運びやすくて重宝しました。

この度、ダートバイクプラスで新規取り扱いを開始したZULZ(ズルーズ)ギアバッグは、OGIOのデザイナーが立ち上げたバッグブランド。大収納で使いやすく、中身も探しやすいデザインです。

ヘルメットからブーツまでギア一式収納可能な大容量

画像1: ヘルメットからブーツまでギア一式収納可能な大容量

ZULZ
Zeus ギアバッグ
¥49,896(税込)
カラー:ブラック/ブラック、ブラック/レッド、ブラック/シルバー
サイズ:高さ990mm、幅457mm、奥行432mm
素材:オクスフォードナイロン600デニール、バリスティックナイロン1680デニール

ヘルメット、ゴーグル、ウエア、ブーツなどおよそオフロードバイクで使用するライディングギアをすべて収納することができる大サイズ。直立し、ジッパーをオープンした状態でもバッグが倒れないように考えられて設計されており、ちょっと目を離している間にバッグが倒れて大切なギアを傷つけてしまうリスクを軽減しています。

画像2: ヘルメットからブーツまでギア一式収納可能な大容量

中身はギアポケットが別れていますので、汚れたブーツとウエアを一緒に入れなくても済むようになっています。もちろんより広く自由にスペースを使いたい場合は棚を取り外して使用することも可能。サイドやフロントに追加収納スペースも豊富に設けられているため、予備のゴーグルやグローブ、ウエアなどが追加でき、2DAYS以上のライディングにも対応できます。

画像3: ヘルメットからブーツまでギア一式収納可能な大容量

さらには更衣室のない環境でもライディングギアに着替えることができるように防水機能を持った着替え用マットが付属しています。内装が赤く明るいので中身が探しやすいのも特徴です。

ギアバッグ以外の用途にはコチラ

画像1: ギアバッグ以外の用途にはコチラ

ZULZ
Showtime トラベルバッグ
¥34,236(税込)
カラー:ブラック/ブラック、ブラック/レッド、ブラック/シルバー
サイズ:高さ762mm、幅406mm、奥行254〜304mm
素材:オクスフォードナイロン600デニール

装備をレンタルできる場合や、通常の旅行にはコチラのトラベルバッグがおすすめ。航空会社の規定サイズを満たしており、収納力にも優れているため旅行に最適です。50mmの拡張が可能ですので、お土産などで帰りの荷物が増えた場合も対応可能。

画像2: ギアバッグ以外の用途にはコチラ

ZULZ
Primetime トラベルバッグ
¥28,512(税込)
カラー:ブラック/ブラック、ブラック/レッド、ブラック/シルバー
サイズ:高さ584mm、幅381mm、奥行き203〜254mm
素材:オクスフォードナイロン600デニール

画像3: ギアバッグ以外の用途にはコチラ

Showtime トラベルバッグに比べて一回り小さいトラベルバッグ。収納のしやすさ、取り出しやすさなど多機能なキャリーバッグです。

画像4: ギアバッグ以外の用途にはコチラ

ZULZ
Pivot バックパック
¥17,172(税込)
カラー:ブラック/ブラック、ブラック/レッド、ブラック/シルバー
サイズ:高さ432mm、幅406mm、奥行178mm
素材:オクスフォードナイロン600デニール、バリスティックナイロン1680デニール

画像5: ギアバッグ以外の用途にはコチラ

耐久性の高いバリスティックナイロンを採用したシンプルなバックパック。バッグ上部のハードボックスには携帯などを入れた時に破損しにくい設計に。ノートパソコン専用の保護収納スペースも設けられており、ビジネスにも向いています。

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