ポジションの変化を比較する

画像1: STD

STD

画像1: ZETA

ZETA

画像2: STD

STD

画像2: ZETA

ZETA

なんとなく、なんとなくだけどZETAのほうに余裕がある。だが、走り出してみると、このしっくり具合が半端じゃなかった。

乗り出してみると、これはもうオフ車そのもの。クロスカブってオフっぽい何かだと思ってたけど、いきなりオフロードに変わる感じ。もうこれは、言葉では説明しづらい。言うなれば、STDのセローハンドルよりもオフっぽいのだ。

アゲアゲ。振動なんて気にならない

画像1: アゲアゲ。振動なんて気にならない

クロスカブには、かなり重いハンドルウェイトがついていて、これのおかげで本当にハンドルに伝わる振動は皆無だった。この辺のセッティングや、穏やかが、スタンダードのクロスカブの素性の良さだ。乗っていて、とても上質。30万円台で変えるここちよさとは思えない。カブは、進化してここまで来たのだ…と、常々思っていた。

画像2: アゲアゲ。振動なんて気にならない

で、今回はオフっぽさをアップするために、アーマーガードも手に入れていたのだった。

ZETA
アドベンチャー アーマーハンドガード

品番 : ZE72-6001 (ブラック)
ZE72-6003 (チタンカラー)
価格 : ¥13,392(¥12,400)
対応 : ハンドルバー外径 22.2mm
ハンドルバー内径 Φ13.5~19mm

こちら、あまり知られていない最近の新商品だけど、実はクロスカブだけでなくアドベンチャーバイクにもついてしまうという代物。通常のハンドガードは、幅があわなくて付かないのだけど、これなら干渉せずについてしまう。

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