人はあっさり限界を感じやすい。

特に、道具を使うスポーツはコツをつかむことが難しく、あっという間に限界を迎えたような気になってしまう。ここから、そんなにコーナリングスピードを速くできたりするのだろうか…ジャンプなんて飛べるようになるのだろうか…。

ある武道家は、1日1万回感謝の正拳突きを続けることで、頂点へたどり着いたという。武道は、基礎を積み重ね、達人になっても初心に戻り続けることで、極みへ到達するという。そう、だから、今こそ基礎の基礎から見直し、さらに目一杯レースも遊べるDUNLOPエンデューロへ、行ってみてはどうだろうか。

DUNLOPエンデューロ・キャンオフ 第2戦
2019/08/18(日)
長野県ワイルドクロスパークGAIA

住所〒398-0004 長野県大町市 常盤唐子8145-33
TEL080-9572-0088
E-mailjncc.gaia@gmail.com

※ふざけてはいますが、初心を振り返り続けることはオフロードバイク上達の最大の近道ですよ!!

「Off1.jp見た」の一言でDUNLOP Tシャツもらえます

大事なことなので、まずここから紹介しておこう。

受付時に「Off1.jpを見た」の一言を伝えると、DUNLOP シャツがもらえちゃう。

画像: お忘れ無きよう。

お忘れ無きよう。

雑誌で大活躍、内山裕太郎がGAIAへやってくる

画像1: 雑誌で大活躍、内山裕太郎がGAIAへやってくる

わずか身長165cm。

特にレーサーなど、シート高が高すぎて、身長の低い自分には無理だと思っているあなた。内山裕太郎は、この身長ながら2000年代のエンデューロレースを総なめし、いまなおトップライダーとして君臨。某誌においても、連載「チビ●ク」がわかりやすいと大評判で、プライベートスクールの経験も豊富。その内山が、DUNLOPエンデューロにやってきて、ライテクスクールをしてくれるというのだから、これはとてもお得なお話だ。

画像2: 雑誌で大活躍、内山裕太郎がGAIAへやってくる

しかも…

前回の田中教世の座学より、もっとつっこんで各自のバイクを使ったレッスンをしてくれるという。時間もたっぷりとってあって、13:50〜15:20とみっちり基礎テクを教わることができるわけだ。

ライディングセミナー時間参加条件エントリー期間参加費
ライディング編90分誰でも参加可能(7/18~8/8まで)1,000円/人

なんせ、安い。

もっとも敷居の低いレースが、今回は180分も楽しめちゃう

画像1: もっとも敷居の低いレースが、今回は180分も楽しめちゃう

さらに! 今回は、エンデューロをもっと楽しみたい、という声にお応えしてなんとエンデューロは180分レースと60分の二本立て。

画像2: もっとも敷居の低いレースが、今回は180分も楽しめちゃう

キャンオフならではの、初心者も上級者もじっくり楽しめるレイアウトになっているはず。とにかくキャンオフそしてダンロップエンデューロは、参加者のレベルが幅広く、敷居が本当に低い。

画像3: もっとも敷居の低いレースが、今回は180分も楽しめちゃう

セローで参戦しようって人も、手厚くマーシャルがヘルプしてくれるし(↑は第1回ゲストの田中教世)

画像4: もっとも敷居の低いレースが、今回は180分も楽しめちゃう

マシンは何でもござれ。

早割は3000円安、学生なら5000円でレースに出れちゃう

開催クラス競技時間参加資格ゼッケンベースカラー早割りエントリー
(7/18~7/31)
通常エントリー
(8/1~8/8)
ダンロップ
エンデューロ
①エンジョイXC60分初級から中級の
社会人ライダー
黄色6,000円/人
追加1名ごとに
2,000円
9,000円/人
追加1名ごとに
4,000円
②チャレンジXC180分レース経験を有する
中級から上級の
社会人ライダー
白色10,000円/人
追加1名ごとに
4,000円
13,000/人
追加1名ごとに
4,000円
キャンパス
エンデューロ
③学生XC60分レース初心者の
学生に限る
黄色5,000円/人
追加1名ごとに
2,000円
9,000円/人
追加1名ごとに
2,000円
④先輩のXC180分レース経験のある
学生を対象
白色9,000円/人
追加1名ごとに
4,000円
13,000円/人
追加1名ごとに
4,000円

すでに、早割エントリーがはじまっていて、7月いっぱいは3000円安でエントリーが可能。お盆の予定は、このダンロップエンデューロで決まりだ。

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