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30年以上の歴史を誇る、大学生のためのオフロードレース「キャンパスオフロード」に、2019年はダンロップがジョイント。社会人のためのダンロップエンデューロを併催することで、一層パワフルに進化。Off1.jpでは、かねてよりこのキャンオフを応援させていただいている。2019年の6月に開催された第1回同様、「ほぼ全員掲載」でおとどけさせていただこう。

ダンロップエンデューロ with キャンオフ
日時:8月18日
会場:長野県ワイルドクロスパークGAIA

しっかり楽しめる、180分エンデューロ&ゆったり60分エンデューロ

画像1: しっかり楽しめる、180分エンデューロ&ゆったり60分エンデューロ

何度かお知らせしてきているが「キャンオフ」は、歴史のある大学対抗レース。かつては、300人以上のエントリーを集めた巨大な学生レースで、その頃からOBも参加が可能だった。そもそも、大学のサークルや部活動は、OBと密接な関係にあって、どんどんバイクでのアクティビティをOBが引っ張っていくような役割を果たしていた。

そこで、ダンロップではキャンオフの学生外の参加者にも、ダンロップエンデューロとして楽しんでもらい、かつ学生の有志によって運営しているキャンオフの体制をバックアップしようという試みを今年から始めている。

今回は、真夏の開催と言うこともあって朝の内にレースをしっかり楽しんでもらおうというコンセプトだった。

画像2: しっかり楽しめる、180分エンデューロ&ゆったり60分エンデューロ

先にスタートしたのは、180分エンデューロ。交代でチームも組める、昔ながらの形式だ。通常キャンオフは、スプリントとエンデューロをおこなうために、エンデューロが120分だったりと短いことも多い。今回は、スプリントを我慢してエンデューロを色濃くやろうということである。

画像3: しっかり楽しめる、180分エンデューロ&ゆったり60分エンデューロ

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