画像6: 2021モデル先行型のディメンション推測

上の比較にもわかりやすいが、ダウンチューブの高さが圧倒的に新型は高いところまでとっており、その中央をエキゾーストパイプが通る。20モデルでは、フレーム右側を通していることから、エンジンのヘッドも形状が異なることがわかる。なお、このダウンチューブではCRF250Rのデュアルエキゾーストは継続されない可能性も示唆されるところ。

画像7: 2021モデル先行型のディメンション推測
画像8: 2021モデル先行型のディメンション推測

なお、エンジンマウントは旧モデルではメインパイプに接続されたが、この先行開発モデルではツインのダウンチューブに接続されている。これだけで大きくライディングフィールは異なるはずだ。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ FUMA+1のサイトはこちら GOSHIのサイトはこちら DIRTFREAKのサイトはこちら KTMのサイトはこちら Technix

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.