CT125・ハンターカブには純正で長方形の車載工具箱が装備されていますが、レンチを数本入れるとパンパンに……。必要最低限の応急工具だけ積載していれば安心。ですが、アクシデントに幅広く対応できる工具を持ち運んだほうがもっと安心ですよね。そんな積載問題を、堅牢なツアラー装備で磐石の人気を誇るツアラテックが解決してくれちゃいますよ!

ツアラテック
CT125ハンターカブ用ツールボックス

画像: ツアラテック CT125ハンターカブ用ツールボックス

価格:24,800円(税込)
サイズ:約32cm×18cm×10cm

本体はブラックのボディにメタリックシルバーのロゴ入りプレートを装備していて、カラーリングを選ばずバッチリ似合っちゃう。32cmのロング寸法で、長めのレンチでも入っちゃいます。

ズボッと入って気持ちいい

画像: ズボッと入って気持ちいい

レンチやドライバーを何丁も詰め込んだ、ぶっといツールバッグだって入っちゃいます。緊急停止の三角表示板や発煙筒なども収まるので、アクシデントが起きてしまった際の非常停車でも安心感がグッとアップ。もちろん、レインウェアやグローブなどの小物も収納できちゃいます。

スペアキーもついてるよ

画像: スペアキーもついてるよ

工具も高額ですし、やっぱり防犯対策は必要不可欠。ボックス後方には防塵カバー付きのキーシリンダーも搭載されておりますので、林道を走っても安心。工具たちをしっかりと守ってくれますよ。

IRCツーリングで、早速着けてるカブ主発見

画像: IRCツーリングで、早速着けてるカブ主発見

2020年10月10日、IRCのブロックタイヤ「GP22」の発売に際して開催されたイベント「IRCキャンプツーリング」にて、早速ツールボックスを装備しているライダーさんがいました。ツールボックスと併せて、同じくツアラテックの72リットルモデル「ZEGA EVO TOP CASE XXL」も装備。積載重視で固めた後ろ姿がめっちゃキマッてる〜!

ツアラテック
CT125ハンターカブ用ツールボックス

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