via text - ここをクリックして引用元(テキスト)を入力(省略可) / site.to.link.com - ここをクリックして引用元を入力(省略可)

稀代のアドベンチャーバイク、CRF1100Lアフリカツインがアップデート。全タイプにわたり、スマートフォンとの連携で利便性を高めるAndroid AutoTMと、昼間におけるフロントビューの存在感と高い被視認性を有するデイタイムランニングライトをヘッドライトに採用するなど、各部マイナーチェンジが施されている。

画像1: CRF1100Lアフリカツインの2022モデルがリリース

Honda
CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES
1,947,000円(消費税抜き本体価格 1,770,000円)
CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission
2,057,000円(消費税抜き本体価格 1,870,000円)
CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES<s>
1,947,000円(消費税抜き本体価格 1,770,000円)
CRF1100L Africa Twin Adventure Sports ES Dual Clutch Transmission<s>
2,057,000円(消費税抜き本体価格 1,870,000円)

画像2: CRF1100Lアフリカツインの2022モデルがリリース

Honda
CRF1100L Africa Twin
1,639,000円(消費税抜き本体価格 1,490,000円)
CRF1100L Africa Twin Dual Clutch Transmission
1,749,000円(消費税抜き本体価格 1,590,000円)
CRF1100L Africa Twin<s>
1,639,000円(消費税抜き本体価格 1,490,000円)
CRF1100L Africa Twin Dual Clutch Transmission<s>
1,749,000円(消費税抜き本体価格 1,590,000円)

ともに、1月13日(木)から3月31日(木)までの受注期間限定で、5月20日(金)にHonda Dreamより発売。

パワーユニットは、最新の排出ガス規制に適合させるなど環境に適応させながら、市街地や未舗装路走行時に多用するスロットル小開度領域におけるFIセッティングの最適化や、「デュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)」搭載タイプでは変速タイミングの熟成を図るなど、力強さと扱いやすさを追求したという。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ FUMA+1のサイトはこちら GOSHIのサイトはこちら DIRTFREAKのサイトはこちら KTMのサイトはこちら Technix

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.