エルズベルグロデオに挑戦中の石戸谷蓮、予選1本目のリザルトが発表。11分48秒で、223位との結果。本人は「様子見でこのタイムなら、1列目も行ける可能性がある」と息巻いている。

トップはJ・ガルシア

リザルトを追うと…

1位は、昨年EnduroGPでEnduro2のタイトルをものにしたJ・ガルシアが貫禄をみせつけた結果。若干26歳、エンデューロ界隈でいまもっとも注目される若手がさすがのポールポジション。2位は、2018ダカールを制したM・ウォークナー。ウォークナーは、ヘアスクランブルには参加しない。3位にはC・ハーカー。

エルズベルグロデオが、巨大なシリーズ戦WESSの1戦になり、EnduroGPから多数トップライダーが流れ込んだことで、総じてレベルが上がっている印象だ。

石戸谷解説付、DAY1映像

というわけで、石戸谷の解説をつけたプロローグの映像をご覧あれ。

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