日本最大級のオートバイクロスカントリーシリーズJNCCが毎年おこなっている、クロスカントリーの本場アメリカGNCCへのライダー派遣。こちらはAA1クラスやWAAクラスで特に成績のよかったライダーの中から選ばれていますが、実はそれ以外でもGNCCに参戦する方法があるんです。

本場トップライダーの走りを生で体感できる

画像: 本場トップライダーの走りを生で体感できる

オフィスフォレストが提供するGNCC参戦パッケージを使えば、現地での行程やマシンのレンタル、さらにはレースサポートなどがすべてパッケージングされていて、GNCC全13ラウンドの中から自分の出たいレースを選ぶことができます。

オフィスフォレスト
2019 GNCC参戦パッケージ
参戦費用:$4800.00+日本〜現地までの往復航空券費用(9〜12万円程度)
同行者費用:$1500.00+日本〜現地までの往復航空券費用(9〜12万円程度)
申し込み締め切り:各レース開催1ヵ月前まで
※料金に含まれるもの:空港〜宿泊場所送迎/レース会場への送迎、会場案内・サポート費用/全宿泊代金/参戦用バイクレンタル費用/パッケージ帯同日本人メカニック費用
※料金に含まれないもの:国内交通費/日本〜現地往復航空費用/会場入場費用/レースエントリー費用
※最低催行人員は2名(2チーム)ですが、それ以下の参加者でも催行が可能な場合があります(追加費用がかかる事もあります)
※女性1名での参加の場合は、1名で1室使用の場合もあり、追加費用がかかる場合があります

マシンはGNCC仕様にセットアップされたHusqvarnaなど

現地でレンタルするマシンはレーシングサポートサービスKR4-Racingが用意するHusvarna TC65〜TC450までの各車種。もし他のマシンを希望される場合は申し込み時にオフィスフォレストまでご相談ください。

画像: マシンはGNCC仕様にセットアップされたHusqvarnaなど

6〜7日間の余裕を持った旅程

DAY1(木曜日)成田空港〜現地空港モーテル泊
DAY2(金曜日)レース会場へ移動ロッジ泊
DAY3(土曜日)レース会場にて受付・車検などロッジ泊
DAY4(日曜日)レース参戦ロッジ泊
DAY5(月曜日)レース会場〜現地空港付近モーテル泊
DAY6(火曜日)現地空港発機内泊
DAY7(水曜日)成田空港着解散

慣れない海外レースのため、金・土と会場を楽しんだりレース準備に集中できる余裕を持ったスケジュールになっています。また、レース翌日には空港まで移動しつつ、買い物や観光をする時間も。

2019 GNCC スケジュール

Rd12月23-24日Big BuckUnion,SC
Rd23月9-10日Wild BoarPalatka,FL
Rd33月16-17日GeneralWashington,GA
Rd43月30-31日Steele CreekMorganton,NC
Rd54月13-14日Camp Coker BulletSociety Hill,SC
Rd65月4-5日X-Factor WhitetailsPeru,IN
Rd75月18-19日The John PentonMillfield,OH
Rd86月1-2日TomahawkAlpine,NY
Rd96月22-23日AMSOIL SnowshoeSnowshoe,WV
Rd109月14-15日Black SkyHarpursville,NY
Rd119月28-29日Mason-DixonMount Morris,PA
Rd1210月11-12日TBA(未定)TBA(未定)
Rd1310月26-27日IronmanCrawfordsville,IN

今年はGWが10連休という事もあってRd6 X-Factor Whitetailsなら、普段はなかなかお休みが取れないライダーでも現実的に計画が立てられそうですよね。

オフィスフォレストではGNCCの他にもBAJA RallyやBAJA1000、World Vet MXといったアメリカで開催されるオフロードバイクのレース、イベントへ参戦サポートをおこなっています。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ トライアンフのサイトはこちら FUMA+1のサイトはこちら GOSHIのサイトはこちら DIRTFREAKのサイトはこちら KTMのサイトはこちら Technix

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.