オフロードバイクは走るたびに汚れていきます。これはもう宿命としか言えませんが、泥がついたままでは満足な整備はできません。つまり、洗車こそマシンを長持ちさせる第一歩なのです。

まずは泥落とし。見逃しがちな場所も。

画像1: まずは泥落とし。見逃しがちな場所も。

まずはざっと水だけで全体を軽く洗い、泥を落とします。車体の上側から洗うのが基本。なぜなら汚れは下に向かって落ちるからです。

画像2: まずは泥落とし。見逃しがちな場所も。

基本ですが、どんなにドライの日でもフェンダーの裏は汚れがつきやすいので必ず。

画像3: まずは泥落とし。見逃しがちな場所も。

タイヤを回しながら洗います。この時はタイヤだけでなくスポークやリムもしっかりと。タイヤを一方向だけでなく逆方向にも回してあげたり、水を色々な角度からかけてあげるのが、しっかり泥を落とすコツです。

画像4: まずは泥落とし。見逃しがちな場所も。

泥はバイクの下部につきますので、下からも水をかけてあげましょう。

画像5: まずは泥落とし。見逃しがちな場所も。

ステップは可動部分に泥が詰まりやすいため、動かして洗うと◎。

画像6: まずは泥落とし。見逃しがちな場所も。

フロントサスペンションガードの裏側も。

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