画像: あわせてみるとわかるけど、CT125のCT110は本当に“クリソツ”

あわせてみるとわかるけど、CT125のCT110は本当に“クリソツ”

Off1.jpにおいても、もっとも話題を集めているCT125ハンターカブが、市販予定車としていよいよその姿を現した。プリプロダクションとみられる完成度を、各部詳細とともに紹介していきたい。なお、発売の時期や価格も内定の模様だ。

画像1: CT125ハンターカブが、いよいよお目見え。6月発売に向けて、僕らが知っておくべきコト

Honda
CT125ハンターカブ
2020年6月発売予定・44万円前後(税込)予定

クロスカブ110が34万1000円(税込)だから、おおよそ10万円の差である。

画像: CC110のマフラー

CC110のマフラー

画像: 2019年コンセプトモデルのマフラー

2019年コンセプトモデルのマフラー

画像1: 市販予定車

市販予定車

まず目につくのが、コンセプトモデルとは作り込みが異なるアップマフラーだ。雰囲気をよせ、まさにCT110の現代版というべき形状。CC110のメッキカバーではなく、耐熱塗装と言うことになるだろうか。現実的な排ガス規制に対応する形状、あるいはタンデム前提の設計を加えた結果と思われる。

画像1: コンセプトモデル

コンセプトモデル

画像2: 市販予定車

市販予定車

エキパイのガードは、触媒の大きさを加味したものになっているのだろう。

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