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トレールマシンに求められるモノはなんだろうか。モトクロスのようなスピード? トライアルできる俊敏性? いや、ツーリングに有利な積載性だろうか? いや、ある種の人たちはそれらすべてを否定する。「トコトコと、人が歩くレベルのスピードで、最も性能を発揮するトレッキング性能」こそ、欲しいのだと。ならばこんなのはどうだろう? エンデューロマシンを主軸とし、トライアルでも世界的なブランドであるBetaが放つ真性トレックマシンは…

画像1: 真性トレックマシン「ALP200」が日本上陸
シート高はセローと同じ830mm

Beta
ALP200 White  588,000円(税別)
ALP200 Red   588,000円(税別)

画像1: Beta ALP200 White  588,000円(税別) ALP200 Red   588,000円(税別)
画像2: 真性トレックマシン「ALP200」が日本上陸
シート高はセローと同じ830mm
画像3: 真性トレックマシン「ALP200」が日本上陸
シート高はセローと同じ830mm
画像2: Beta ALP200 White  588,000円(税別) ALP200 Red   588,000円(税別)
画像3: Beta ALP200 White  588,000円(税別) ALP200 Red   588,000円(税別)

車格は、とてもコンパクトに仕上がっており、見てのとおりスーパースリム。シート高830mmとセロー250とまったく同じで、乾燥重量108kgとまさに4ストモトクロッサーなみで超ライト。トレッキング好きを唸らせる、このパッケージングは「通」好みだ。ツーリング性能よりも、とにかくオフロードを低速で愉しみたいんだ、というライダーにこそオススメしたい。

画像4: Beta ALP200 White  588,000円(税別) ALP200 Red   588,000円(税別)

タンデム用のグラブバーとして見ることができないあなたは、ぜひこのアルプを!

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