SKE48を卒業後、オートバイ誌をはじめとするメディア活動で、二輪業界を盛り上げてきた梅本まどかさんが、ダートフリーク製作「ガールズセロー」にライド。約30mm下がっているというシート高は、はじめてオフロードに挑戦する梅本まどかさんに、どう映ったのだろう?

画像: 梅本まどか(身長163cm)が、ガールズセロー250に出会った

ほぼ、両足べったり。163cmでジャストフィットなセロー

画像1: ほぼ、両足べったり。163cmでジャストフィットなセロー

まずは足付きチェック。

画像2: ほぼ、両足べったり。163cmでジャストフィットなセロー

両足を地面におろすと、片足は少しかかとに隙間ができる程度の足付き。ガールズセローは、トライアルタイヤのIRCツーリストを履いており、タイヤハイトが高く、その分ある程度ローダウン分を相殺している面がある。フロントサスペンションのイニシャルを抜いたことなどが影響したか、トライアルタイヤを履いても、ジャストフィットな足付き性を確保。

画像3: ほぼ、両足べったり。163cmでジャストフィットなセロー

「オフ車は足つきがいいイメージがありませんでした。私の身長が164cmで両足ベタづきはできなかったのですが、片足ステップだと余裕がかなりあり、両足でもちょっとかかとが浮くかな? くらいの感触でほとんどついていたので、驚きました。
あれくらい足がつくと安心感があるので最初に跨った時の印象がとても良かったです」と梅本さんも、納得のご様子。

画像4: ほぼ、両足べったり。163cmでジャストフィットなセロー
画像5: ほぼ、両足べったり。163cmでジャストフィットなセロー

それでは、ガールズセローを梅本さん視点で見ていこう。

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