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KTMの21MY EXCシリーズが公開されたばかりだが、ハスクバーナもこれを追いかけるようにしてエンデューロレンジのFE、TEシリーズを21モデルにアップデート。まだ詳細は公開されていないものの、サスペンションはミッドバルブを中心に減衰力を調整しているなど、細部にいたる熟成が発表されている。

画像: ハスクバーナのEDレンジ、MY21を欧州で公開。サスペンションを熟成

Husqvarna
TE300i MY2021

KTM同様、WESSに注力するマーケティング戦略をとるハスクバーナは、エルズベルグスタンダードともいえるTE300iを例年に増して推し。4年目になるインジェクションは、2018年モデル時点で相当な完成度を保っており、実に繊細なコントロールが求められるハードエンデューロでも、世界の頂点に立てるだけの実力を発揮する。

画像1: Husqvarna TE300i MY2021

先進的なグラフィックだった20モデルから、少し2000年代を意識したようなスタイルになった。

画像1: 写真は20モデル

写真は20モデル

ハスクバーナオリジナルの、2ピース構造カーボンコンポジットサブフレームに、クロモリフレーム。

画像2: Husqvarna TE300i MY2021

例年、同じユニットを積むKTMのEXCレンジとは、味付けが異なる。今季もおそらく、ハスクバーナらしいセッティングが施されているはずだ。

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