騒音、環境問題など、コンプライアンスが叫ばれる世界中でE-MTBが注目を集めています。こいつなら、音は出ないし、土をかっぽじることもあまりありません。電動で上りもラクだから、誤解を恐れずに言うなら、もうほとんどバイクに近いわけです。さて、このたびリリースされたのは、既存のクロスカントリーモデルYPJ-XCよりも、さらにダート成分多めのYPJ-MT Pro。27.5インチ、XT11sコンポ、160mmフロントサス×150mmリアショックのスペックは、MTBで最も重装なダウンヒルカテゴリー一歩手前の超絶指向! そう、これを待ってたんですよ!

走りを支える要のサスペンション

画像1: 走りを支える要のサスペンション
画像2: 走りを支える要のサスペンション

前後サスペンションは悪路やアップダウンの衝撃を効果的に吸収するROCKSHOX製を採用。リヤサスペンションはリンク式で、リヤホイールの軌跡・路面追従性を考慮。
●フロントサスペンションストローク量:160mm
●リヤホイールトラベル量:150mm
と、下りを遊ぶのに充分な足まわりです。

たっぷり楽しむための13.1Ah大容量バッテリー

画像1: たっぷり楽しむための13.1Ah大容量バッテリー

アシストパワーと走行距離に貢献するマルチロケーションバッテリー(36V-13.1Ah)を搭載することでロングライドをサポート。充電は専用充電器で行い、家庭用100Vコンセントでも充電可能です。充電時間は約3.5時間です。
※充電時間は、バッテリー残量がほぼ無い状態から満充電までの時間を指します。

画像2: たっぷり楽しむための13.1Ah大容量バッテリー

※バッテリーに満充電で使用した場合の走行距離の値になりますが、道路状況、走行モード、走り方、気温、車載重量などによって変化します。

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