via text - ここをクリックして引用元(テキスト)を入力(省略可) / site.to.link.com - ここをクリックして引用元を入力(省略可)
画像5: 車体左側のハイマウントエアインテーク

ハンドルは、一般的なオートバイと同様にクランプで固定されるタイプ。クロスカブの場合も同じだが、大型のスピードメーターがあるためにブレイスや、ナビをつけづらい傾向にある。

画像6: 車体左側のハイマウントエアインテーク

また、メーターはインジケーター付近がモンキー125に酷似。液晶メーターで、小ぶり。アナログなCC110とは差別化が図られている部分だ。

画像7: 車体左側のハイマウントエアインテーク

モリワキからは、すでにハンドルまわりのアフターパーツが提案されている。ブレイスをつけると、ナビやスマホを装着しやすくなること請け合い。

画像8: 車体左側のハイマウントエアインテーク

TAKEGAWAは、クロスカブ110同様のアクセサリーバーを準備。すっきりしたライダーズビューでこちらもグッド。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ FUMA+1のサイトはこちら GOSHIのサイトはこちら DIRTFREAKのサイトはこちら KTMのサイトはこちら Technix

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.