各ブランドで、CT125ハンターカブが活況だが、我らがダートフリークのカスタムマシンもいよいよ御披露目。ダート大好きな開発者たちが仕立てた、新パーツの数々をじっくりご覧あれ。

画像1: ミリタリーとアウトドアなCT125ハンターカブ、ダートフリークが放つ本格「土」仕様
画像2: ミリタリーとアウトドアなCT125ハンターカブ、ダートフリークが放つ本格「土」仕様

DIRTFREAK
CT125ハンターカブ SURVIVAL ADV

全塗装のうえ、さらに目を惹くのが左側にとりつけられた釣り竿とスコップ。オフロードバイクではないけど、オフに近い遊びと混ぜこぜにしてライフスタイルを愉しむ提案。

画像1: DIRTFREAK CT125ハンターカブ SURVIVAL ADV

DRCのロッドホルダーは、じつはこのたびCC110やセロー用もラインナップ。アイデア次第で、釣り竿だけでなく長物をもって遊びに行ける。これがあると、一気に遊び感が。ロッドをいれなくても欲しくなってしまうアイテム。

画像2: DIRTFREAK CT125ハンターカブ SURVIVAL ADV
画像3: DIRTFREAK CT125ハンターカブ SURVIVAL ADV

遊び感をさらに演出しているのがダートフリークのカントリーボックス 汎用/CT125用。スタンダードは生木フィニッシュだが、こちらは塗装して取り付け。ホームセンター箱よりもオシャレで、ハードボックスよりカジュアル。フタ? いやいや、ネットでもかけておけば充分でしょう。

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