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画像1: スコット プロスペクト ゴーグル
画像2: スコット プロスペクト ゴーグル

FOX V1ヘルメットとフィッティングしてみると、すこぶる相性よし。若干のクリアランスがあって、エアがしっかり抜けてくれずはず。鼻の隙間が気になる人向けに、ノーズガードも付属する。何よりも、その内側のフォームがとてもなめらかで、顔あたりがとてもイイ。アウトリガー機構によってしっかり顔に対して全面で圧がかかるため、装着感が素晴らしく非のうちどころなし。さすが、ハイエンドモデルといったところ。

ゴーグルのボディが見ての通り非常に大きいため、視界の広さは抜群。上方向、下方向ともにゴーグルをつけない状態と同等のワイドビューだ。

画像3: スコット プロスペクト ゴーグル
画像4: スコット プロスペクト ゴーグル

定番SHOEI VFX-WRとの相性も、グッド。FOXほど隙間がないのだが、逆にギャップなどでずれたりすることもなさそう。おそらくノーズガードを付ける必要はないだろう。

画像5: スコット プロスペクト ゴーグル
画像6: スコット プロスペクト ゴーグル

欧州型の代表としてKYTストライクイーグルのフィッティング。こちらは、ほぼ隙間なくしっかりフィットする。レース中などに気になることはないだろうが、ヘルメットを被ってから少し位置を調整したほうがよさそう。どこかが、浮いたりするようなことはない。

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