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Official Staff
稲垣 正倫
稲垣 正倫
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off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
シティトライアルジャパン、黒山健一が初優勝。関西有数のリゾートビーチで魅せた
8月20〜21日、大阪府の泉南りんくう公園でシティトライアルジャパンが開催。チャンピオン小川友幸を制し、ヤマハの黒山健一が初優勝
稲垣 正倫
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off1
トライアル
シティトライアルジャパン
今季3勝目、下田丈が破竹の勢いでランキング2位へ浮上。AMA Rd10バッズクリーク
日本でモトクロス史上初めてAMAのファクトリーチーム「プロサーキットカワサキ」で活躍する下田丈。8月20日の第10戦バズクリークでは3勝目をマークした
稲垣 正倫
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off1
下田丈
モトクロス
蘇れ青春のSR vol.1「こりゃちょっと無理じゃねぇの? ってSR500の車体を仕入れてきた」
Off1編集部でSR400/500をちょいスクランブラーにしておしゃれに林道を走ろうという計画が始動。だがしかし……仕入れた車両は前途多難でした!! SRでなぜ林道を走らねばいかんのか くされ外道の駄目男にひっかかるOLのように、くされたバイクをどこからか見つけ出してしまう天賦の才能に恵まれた男、ジャンキー稲垣です。こんにちわ。かつてくされエストレアで林道を走ったりもしていました。林道って実はなんでも走れるんですよ? ほんとですよ? 剣山スーパー林道をバイク便の箱つけてGSF1200でのそのそ走った僕が言うのだから間違いない。何が言いたいかって言うと林道走りたいからトレールを買わなきゃい...
稲垣 正倫
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off1
蘇れ青春のSR
連載/コラム
SR400
SR500
サスペンションの名門“テクニクス”が移転オープン。これまでの2倍以上の規模に
8月18日、サスペンションチューニングのテクニクスが移転オープン。旧社屋とそう遠くない春日部で、国道16号と国道4号がまじわる交差点のすぐそばとアクセスも良好だ
稲垣 正倫
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off1
ニュース
ブルーフレームのフルカスタムYZ125、ダートバイクプラスが放つ「モクモクプロジェクト」
日本最大のオフロードバイク用品専門店ダートバイクプラスが、話題の2022年式YZ125をベースにフルカスタムマシンをビルド。パウダーコート、カシマコートなどによる煌びやかなドレスアップに加えてHGSパイプで武装、2ストラバー理想のマシンを爆誕させた ダートバイクプラス YZ125モクモクプロジェクト 北米で盛んにリリースされる映像作品や、全日本モトクロスの2ストクラスなど、年々盛り上がりを見せる2ストロークモトクロス界隈。このホットなゾーンに向けてダートバイクプラスとダートフリークが、総力を結集して仕上げたマシンがこちらだ。注目はDF CRAFTによるパウダーコーティング。随所に見られる...
稲垣 正倫
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off1
ニュース
モトクロス
ダンロップMX14レビュー「サンド・マディ用なのにカチパンでも走れる不思議タイヤ」
オフロードバイク用に通常ラインナップされているタイヤの中でも最も特殊なのが、サンド・マディ用のタイヤ。今年デビューしたばかりのダンロップMX14を編集部がインプレッションしてみた モトクロスヴィレッジでラップタイム1分を切れず、JNCCではFUN Dクラスで後ろから数えた方が早い程度の万年ビギナー。口だけは達者 エルズベルグロデオで鈴木健二が履いたタイヤ オフロードタイヤのカテゴリーは年々複雑になりつつある。モトクロス用、オフロード用、FIM規格エンデューロ、トライアル用、ハードエンデューロ用(ガミータイヤ)と大きく分類できるが、このいずれもがクロスオーバーしはじめているのが昨今のオフタ...
稲垣 正倫
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車体パーツ
下田丈、今季2勝目。ユナディラを1-3で終えてランキングは2位に接近
AMAプロモトクロスに名門チームのプローサーキットから参戦する唯一の日本人下田丈が、ユナディラにて総合優勝2勝目をあげた
稲垣 正倫
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ニュース
下田丈
モトクロス
JNCC神立にモディファイドYZ125で出てみたら、超絶楽しかったハナシ
みなさんバイク乗ってますか? 41歳ちょい腰痛持ちなOFF1編集長のジャンキー稲垣は、ぼちぼち月2くらいで乗っているので腕試しにJNCCに出てみました〜
稲垣 正倫
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エンデューロ
連載/コラム
JNCC Rd6「人気ラウンド神立で、現役MX IAの小方誠が初優勝」
数ある広大なフィールドの中でも一際人気の高い神立スノーリゾートで開催された、JNCC第6戦。全国的に大気が不安定な真夏のまっただ中ではあったものの天候に恵まれた。今季は熱田孝高、馬場大貴、渡辺学とスターライダーが集う同シリーズ、この大会もド級の実力派ライダーたちがやってきた 名門、神立スノーリゾート 関越トンネルをくぐりぬけると目を奪われるのは湯沢の街だ。アルプスの少女ハイジがブランコを漕いでいそうな緑のフィールドに囲まれたリゾート地は、温泉街と多くのスキー場の収入に支えられてきた。バブル期に乱立された高層ホテルやマンションはきらびやかで、旅情あふれる旅先ではある。神立スノーリゾートもこ...
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エンデューロ
JEC Rd6九州大会「12年ぶりの御所オートランド開催、馬場亮太が全勝へ王手」
JEC全日本エンデューロ選手権はシーズン後半戦へ。この九州大会は12年ぶりの御所オートランドでの開催となった。暑さとスリッパリーな路面に翻弄されたライダーのリタイアが続出するタフなラウンドだった 圧倒の馬場、ルーキーシーズンを全勝で締めくくれるか マディコンディションの悪評が高い御所オートランド。そもそもここは、いまや語り草となっているハードエンデューロ「G-IMPACT」の舞台である。セクションの難しさもさることながら雨に濡れると途端に氷の上のような路面に変貌するため、普段からスリッパリーな路面に慣れているライダーでも手に負えない。加えてトップライダーでさえ軒並みスタックする涸れ沢がリ...
稲垣 正倫
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エンデューロ
SEMAショーに見るオフロードバイク&ピックアップ
世界三大カスタムカーショーと言われる北米の「SEMAショー」は、その土地柄ピックアップトラックの展示も多数。今回はTRY A3.co.ltdの柳田大樹氏が撮影した珠玉の写真の数々で、レポートする
稲垣 正倫
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off1
GOSHI Racing story '22「好スタートを決めたSUGO。手応えは上々」
ホンダの市販車に装着されている純正マフラーなどを製造する熊本県合志市の企業、合志技研が全日本モトクロス選手権を舞台にあるプロジェクトを推し進めている。今季はT.E.SPORTとタッグを組んで2年目、IA1に同チームのエース大塚豪太を起用して参戦中
稲垣 正倫
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連載/コラム
GOSHI Racing Story
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Izawa Yuka
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稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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