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Official Staff
稲垣 正倫
稲垣 正倫
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国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
JNCC Rd6「人気ラウンド神立で、現役MX IAの小方誠が初優勝」
数ある広大なフィールドの中でも一際人気の高い神立スノーリゾートで開催された、JNCC第6戦。全国的に大気が不安定な真夏のまっただ中ではあったものの天候に恵まれた。今季は熱田孝高、馬場大貴、渡辺学とスターライダーが集う同シリーズ、この大会もド級の実力派ライダーたちがやってきた 名門、神立スノーリゾート 関越トンネルをくぐりぬけると目を奪われるのは湯沢の街だ。アルプスの少女ハイジがブランコを漕いでいそうな緑のフィールドに囲まれたリゾート地は、温泉街と多くのスキー場の収入に支えられてきた。バブル期に乱立された高層ホテルやマンションはきらびやかで、旅情あふれる旅先ではある。神立スノーリゾートもこ...
稲垣 正倫
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エンデューロ
JEC Rd6九州大会「12年ぶりの御所オートランド開催、馬場亮太が全勝へ王手」
JEC全日本エンデューロ選手権はシーズン後半戦へ。この九州大会は12年ぶりの御所オートランドでの開催となった。暑さとスリッパリーな路面に翻弄されたライダーのリタイアが続出するタフなラウンドだった 圧倒の馬場、ルーキーシーズンを全勝で締めくくれるか マディコンディションの悪評が高い御所オートランド。そもそもここは、いまや語り草となっているハードエンデューロ「G-IMPACT」の舞台である。セクションの難しさもさることながら雨に濡れると途端に氷の上のような路面に変貌するため、普段からスリッパリーな路面に慣れているライダーでも手に負えない。加えてトップライダーでさえ軒並みスタックする涸れ沢がリ...
稲垣 正倫
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エンデューロ
SEMAショーに見るオフロードバイク&ピックアップ
世界三大カスタムカーショーと言われる北米の「SEMAショー」は、その土地柄ピックアップトラックの展示も多数。今回はTRY A3.co.ltdの柳田大樹氏が撮影した珠玉の写真の数々で、レポートする
稲垣 正倫
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GOSHI Racing story '22「好スタートを決めたSUGO。手応えは上々」
ホンダの市販車に装着されている純正マフラーなどを製造する熊本県合志市の企業、合志技研が全日本モトクロス選手権を舞台にあるプロジェクトを推し進めている。今季はT.E.SPORTとタッグを組んで2年目、IA1に同チームのエース大塚豪太を起用して参戦中
稲垣 正倫
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連載/コラム
GOSHI Racing Story
いいもの「進化した“TABI”ソックスは、オフロードにさらに最適化」
オフロード用のソックスとして定番品であるDFGレーシングタビソックスが、昨年リニューアル。旧モデルとコンセプトを同じくしながら、さらに進化を遂げていた
稲垣 正倫
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いいもの
連載/コラム
いいもの「フレキシブルで、ぴったり身体に沿うインナープロテクター」
今年からMFJのモトクロス、エンデューロではインナープロテクターの装着が義務化されている。かつてはジャージ一枚でレースに臨みがちだったレース業界に限らず、公道で走る一般的なバイクにおいても胸部プロテクターをつけようという動きが高まっている。当たり前だけど胸部のプロテクターは大事、この際だから自分も1枚選んでみようと思ったワケです
稲垣 正倫
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ウエア・ギア・用品
いいもの
連載/コラム
いいもの「GARMINウォッチでラップタイム+αとれる。オフ活めっちゃ捗るやんけ」
ウェアラブル端末をオフロードバイクで活用できないか……と初代Apple Watchから物欲に身を任せて散財してきた編集部稲垣が最終到達点にたどり着いた。その名もGARMIN「Instinst2」である。これめっちゃすごい。ラップタイム計れちゃうのよ? GARNIN Instinct 2 ¥ 49,500 (税込) ガーミンスマートウォッチのラインナップの中で、アウトドアカテゴリに属するInstinct 2。GPS、ABC(高度・気圧・コンパス)、SPO2(血中酸素)、心拍数センサーが内蔵されており、様々なログをとることができる。稲垣が重視しているのは、睡眠スコア、ストレス値、活動量計。と...
稲垣 正倫
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いいもの
連載/コラム
USヤマハ、意味深なモトクロスバイクのティザーをリリース
北米ヤマハから「This August, a new day is coming」と題されたティザームービーがドロップ。音とほんの少しだけ映るモトクロッサーらしきバイクが意味深だ。 映像に出てくるのは、スーパークロスのようなテクニカルコース。ここをプロライダーが攻め立てるという内容で、その排気音は軽めの4ストローク。ヤマハだけでなくモトクロッサーを製造するメーカーは、フレームを含むフルモデルチェンジを4年サイクルで実践してきた。YZ450Fがフルモデルチェンジしたのは2017年発表の2018年モデル。コロナ禍の影響か、4年サイクルがずれて6年目になっており、このティザーがニューYZ45...
稲垣 正倫
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ジャンキー稲垣のトバしてナンボ
連載/コラム
JNCC Rd.5岩手高原「地元チキンレーシングが作り上げた、語り継がれる最高のレース」
岩手県盛岡市にほど近い岩手高原スノーパークで、JNCCの第5戦が開催。久々の北東北におけるビッグレースは、地元の有志が作り上げた素晴らしいレースだった JNCC Rd.5 岩手高原スノーパーク 2022年7月10日 こんなロングヒルクライム、見たことがない! エンデューロやクロスカントリーという分野は、各地方のクラブチームが主体となって会場となるフィールドを開拓する文化がある。日本全国に散らばるクラブが「俺たち新しくコースを作ったから走りに来いよ」と仲間達を呼んでレースになる。その規模が大きくなって時には世界的な大会“ISDE”になったりもするのだ。JNCC(ジャパンナショナルクロスカン...
稲垣 正倫
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エンデューロ
いいもの「最高級ヘルメット、BELL MOTO-10の購入にふみきったわけ」
AMAライダー御用達のヘルメットブランド「BELL」のオフロードシリーズ頂点にあるのがMOTO-10だ。そのお値段税込み12万1000円なーりー。ほんと高級品。でも、ちょっとよく考えてみて欲しい。最大の急所、頭を守るヘルメットなのだから……
稲垣 正倫
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連載/コラム
いいもの
ここまでやるか、FOXプロ向けサービス。下田丈ホンモノジャージもプレゼント
日本唯一のAMAファクトリーライダーである下田丈がレースで着用するウエアは、一般には市販されていない特別なもの。今回はそのスペシャル品をなんと1名様にプレゼント! 応募方法は全部読まないとわからない仕組みになっております 先週末、全米1位に輝いた下田丈を詳しくしりたいあなたはコチラ! - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) 下田丈 の記事一覧 - オフロードバイクをライフスタイルにプラスする、オフロードバイクポータルサイト 下田丈のウエアは特注品 オフロードウエア界のトップブランドとして君臨するFOXレーシング。先駆者として次々に新技術や新素材を投入することで、オフロードウエ...
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下田丈
ウエア・ギア・用品
下田丈、初優勝! 日本人として偉大な記録を達成、AMAプロモトクロスRd.5レッドバッド
日本人として初めてファクトリーチームである「プロサーキットカワサキ」からAMAプロモトクロス/スーパークロスに参戦している下田丈が、プロモトクロス第5戦レッドバッドで自身初のプロモトクロス優勝を達成! タイムクオリファイから調子がよく、ファステストタイムをマークしていた下田だが、モト1において先行していたジェット・ローレンスが白煙を吹きながらマシンを止めるなか、下田は2番手に浮上。終盤に前を走るハンター・ローレンスをパスしてトップに躍り出て、日本人初のAMAプロモトクロスヒート優勝を決めた。モト2においても3位表彰台を達成、総合でこれも日本人・自身初の優勝だった。 下田丈「正直、総合優勝...
稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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