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稲垣 正倫
稲垣 正倫
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国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
2022エルズベルグロデオ閉幕。藤原・石戸谷・鈴木の物語
3年ぶりに開催された宇宙一難しいハードエンデューロ「エルズベルグロデオ」。3度目の挑戦となる石戸谷蓮の言葉を借りるなら「難易度がとてつもなく上がった」一戦となった。そのため、残念ながら各々が目指した「完走」は達成されなかったものの、3人が得たものもまた大きかったようだ
稲垣 正倫
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エルズベルグロデオ
連載/コラム
エンデューロ
鈴木健二のエルズベルグロデオ用YZ250は、まるでファクトリーバイクだ
現在オーストリアで開催されている宇宙一難しいハードエンデューロ「エルズベルグロデオ」に挑む、鈴木健二のマシンをクローズアップ。海外のセオリーからは外れた独自のセットアップは見所満載
稲垣 正倫
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エルズベルグロデオ
エンデューロ
連載/コラム
車体パーツ
エルズベルグロデオ予選2日目、藤原慎也が1日目を上回るタイムでスタート列の繰り上げに成功
宇宙一難しいと言われるハードエンデューロ「エルズベルグロデオ」も開催3日目に。2回目の予選ヒートがおこなわれ、日本人の予選通過者3名の決勝スタート順が決定した
稲垣 正倫
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エルズベルグロデオ
イベント
連載/コラム
エンデューロ
エルズベルグロデオ、鈴木・石戸谷・藤原の3名は予選突破。2列目の鈴木に期待がかかる
オーストリアで開催されているエルズベルグロデオは2日目を終え、予選1本目のリザルトが出たところ。3名の日本人チャレンジャーである鈴木健二、石戸谷蓮、藤原慎也は各々目標とする順位まで到達はむずかしかったものの予選を通過
稲垣 正倫
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エルズベルグロデオ
連載/コラム
エンデューロ
AMA MXサンダーバレー、下田丈は最悪の体調を乗り越えて総合5位に
日本初のAMAファクトリーライダー下田丈が、引き続きプロモトクロス第3戦サンダーバレーに参戦。Rd.1-2ともに好調をキープしていた下田だが、Rd.3はプロデビュー以来最大の危機を迎えている……
稲垣 正倫
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下田丈
モトクロス
連載/コラム
5カ年計画の3年目。たしかな手応えとともに石戸谷蓮はエルズベルグ完走を確信
田中太一の姿に憧れエルズベルグロデオを目指し、その資金のために転職を決めてレースをオーガナイズするようになった石戸谷蓮。シコクベルグ、ケゴンベルグは、藤原慎也のシティトライアルジャパンと双璧をなす、現代の若手による成功例だ。すべてはエルズベルグのために……ライダー人生の脂がのった時期を費やしてきた石戸谷の目に、完走の未来は見えているかのだろうか
稲垣 正倫
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エルズベルグロデオ
連載/コラム
エンデューロ
下田丈に聞く66の質問
日本人として初めてAMAスーパークロス、AMAモトクロスに全戦参戦しているProCircuit Kawasakiライダー下田丈。2022年のAMAモトクロス開幕戦直前、Off1.jpジャンキー稲垣が下田選手の自宅を訪れ、66個の質問をぶつけてみました
稲垣 正倫
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連載/コラム
モトクロス
下田丈
情熱の男、藤原慎也がエルズベルグロデオの完走を目指す
トライアルIASで活躍するだけでなく、シティトライアルジャパンを主催するオーガナイザーでもあるオフロードバイク界きっての頭脳派・藤原慎也が、宇宙一ハードなエンデューロ「エルズベルグロデオ」で日本史上二人目の完走を宣言。藤原が考える、完走への秘策とは……? 藤原慎也がハードエンデューロに取り組む理由 全日本トライアル選手権は小川友幸が9連覇中。黒山健一の父が率いたブラック団出身のライダーたちがあまりに強すぎて、その牙城をなかなか崩せない時代が続いている。IAクラスチャンピオン経験をもちIASで戦う藤原慎也も、なかなかトップを狙いにいけるほどの位置には届かないでいる。 トライアルという競技は...
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エルズベルグロデオ
エンデューロ
エルズベルグが最後の挑戦だ。鈴木健二、覚悟を語る
日本のエンデューロシーンを引っ張り続けてきたライダー鈴木健二がエルズベルグロデオに参戦したい、と言い始めたのは2019年のことだった。「スタートで前に出て渋滞を避けられれば、完走も夢じゃないと思うんですよ」と言う鈴木。コロナ禍に阻まれ大事な2年間を失ってしまったが、満を持してこの2022年スタートラインに立つ
稲垣 正倫
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エルズベルグロデオ
エンデューロ
速報AMAモトクロスRd.2 下田丈が育てた爆発力が、いま開花しようとしている
モトクロスの本場アメリカにおいて、日本人としてはじめてファクトリーチーム「プロサーキットカワサキ」からAMAモトクロス/スーパークロスへ参戦している下田丈。プロ歴4シーズン目となる2022年、開幕に続き第2戦も現地から速報レポートをお届けする
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モトクロス
連載/コラム
下田丈
RECAP AMA Rd.1 時代の王者へ挑戦するジャパニーズ下田丈
今回から始まった「RECAP」は現場から生の写真をいち早くお届けするシリーズ。第1回はAMAモトクロス開幕戦の模様を100枚の写真でお届けする
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下田丈
モトクロス
速報AMAモトクロスRd.1 開幕戦から幸先のいいポディウム、下田のスタートダッシュ
全米のプロ選手権であり、世界選手権と双璧と評価されるAMAプロモトクロス。この檜舞台で日本人としてはじめてファクトリーチームである「プロサーキットカワサキ」に所属し、史上初のチャンピオンへ挑戦しているのが下田丈だ。プロに転向してから4年目のシーズンを迎え、チームからもエースとして一身に期待を背負う
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稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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