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稲垣 正倫
稲垣 正倫
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国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
GOSHI Racing Story '22「新たな課題を見いだした、3ヒート制のオフロードヴィレッジ」
全日本選手権モトクロスを舞台にマシンを開発・参戦するGOSHI Racingを追いかける連載第9回。名門T.E.SPORTのエース大塚豪太をライダーに迎えて戦う2022年シーズン第2戦をレポート
稲垣 正倫
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GOSHI Racing Story
連載/コラム
ビバーク所沢×ストラーダ、7月初旬にオープン
大阪に本拠地をもつビバークグループの新店「ビバーク所沢×ストラーダ」が、7月初旬にオープンする。オーナーは、エアガンの総合ショップ「ガンスミスバトン」のバトン大塚氏。実はオフロードバイク誌の編集者として活躍していた時代も長く、久しぶりの業界カムバック。 そして、バトン大塚氏とこのたび手を組んだのが、東京都府中市にあったオフロードの名店「ストラーダ」元店主の渡辺氏。ビバーク所沢×ストラーダの店長として復活することになり、国内外の車両、そしてパーツや用品を取り扱い、メンテナンスや修理を請け負うとのこと。かつてストラーダ時代に抱えていたスクール「スムーズライディング」なども復活させたいと意気込...
稲垣 正倫
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ニュース
カワサキが電動キッズモトクロッサーと思われるティザームービーを公開
カワサキUSAは、自身のサイトでわずか15秒のティザームービを公開。詳細は6月7日に発表されるようだが、映像を見る限りKawasakiのキッズ向け電動モトクロッサーと思われる。 カワサキUSAティザーサイト まるでBMXのパンプトラックのような、キッズモトクロスコースから映像はスタート。たたずむ少年。コースの難易度は、ハードに見える。 無音で走り出して… “THE GOOD TIMES ARE ELECTRIC”の文字。 かみんぐすーん! ジャンキー稲垣の取材ノート カワサキは、2019年からEV開発を進めていることをEICMAで発表しており、2021年のカワサキモータースジャパンの分社...
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ニュース
モトクロス
下田丈に聞くAMAプロモトクロス開幕プレビュー
本場アメリカにおけるプロモトクロス・スーパークロスシリーズに、日本人で初めてファクトリーライダーとして参戦し続けている下田丈。5月7日にスーパークロスシーズンが最終戦を終えたばかりだが、その3週間後にはプロモトクロスのシーズンが始まるのだった
稲垣 正倫
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連載/コラム
モトクロス
下田丈
GOSHI Racing Story '22「大塚豪太車はスタンダードの性能を最大限に引き出すエキゾースト開発を目指す」
2019年からOff1.jpで密着取材を続けてきたGOSHI Racing。開幕したばかりの全日本モトクロスを戦う大塚豪太とGOSHI Racingは、ストックCRF+GOSHI製エキゾーストで勝てるマシンを開発中 2021年の全⽇本選⼿権モトクロスIA1ランキングを7位の成績で終えたT.E.SPORT with GOSHI所属のライダー⼤塚豪太のマシンCRF450Rは、GOSHI製エキゾーストとGET製ECUとのマッチングを追求するためにGOSHI Racingのエンジニアがつきっきりとなってセッティングを施した結果、ファクトリーマシンよりもある意味ファクトリーライクであると⾔われてき...
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連載/コラム
GOSHI Racing Story
モトクロス
トライアンフ タイガー1200試乗「飛びきりのモンスター級アドベンチャー。自信があるならぜひ林道へ」
英国トライアンフが放つアドベンチャーバイク、タイガー。そのフラッグシップがこのタイガー1200だ。ブーム渦中のアドベンチャーカテゴリにおいて、3気筒のエンジンを抱く異色の構成。フルモデルチェンジされた新型タイガー1200は、なんと25kgものダイエットに成功しているという。これをシビアな路面のオフロードで試乗してみた
稲垣 正倫
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試乗インプレ
ツーリング
ジャンキー稲垣のトバしてナンボ「5月10日にKTMが発表する革新的なマシンは同社初のFI 2ストモトクロッサー」
KTMの本社から、5月5日に強烈なプレスリリースがお披露目された。“Something is coming: are you ready to get serious?”と題され、SXシリーズ(モトクロッサー)に対しての新商品が予告されている。こちらティザー写真をみるに、FI搭載の2ストロークSXであることは、もはや明白。その背景などを紐解いていこう。
稲垣 正倫
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モトクロス
エンデューロ
連載/コラム
ジャンキー稲垣のトバしてナンボ
ベストウィップのギリギリ感。XGAMES千葉を見に来る理由
4月22日本日から、千葉県ZOZOマリンスタジアムで開催されている、XGAMES千葉。MOTO部門のメインイベント「ベストウィップ」は明日ながら、本日はフリースタイルデモセッションがおこなわれたばかり。会場から、何枚かの強烈ウィップをお届けしておきたい!
稲垣 正倫
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イベント
加賀真一が語るニュージェネ「ベストウィップ」のヤバさ。いよいよ明日4月22日から、日本にXGAMESがやってくる
FMXの世界的大会が開催されるのは、2014年のレッドブルXファイターズ以来。モト部門では、2010年代から次第に定着してきた「ベストウィップ」がラインナップされている。マシンを真横にするウィップが進化しつづけた今、いったいどんなウィップを目の当たりにすることになるのだろうか。今XGAMESベストウィップのTV解説、そして日本のFMX黎明期を支えたライダー加賀真一に聞いてみた! 元々はレーシングライダーのキレが見所だったベストウィップ 稲垣:元々ウィップってレースで生まれたものですよね? 加賀さんは、現役のファクトリーライダー時代もキレのあるウィップで湧かせてたのを思い出します。いまスタ...
稲垣 正倫
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モトクロス
最新の軽トラはすげぇ。NT100クリッパーがマイチェン
日本が誇る、ミニマムトランポ軽トラは、時代にあわせて昔の簡素な装備からどんどん進化を遂げている。このたびは、ニッサンのNV100クリッパーが仕様変更のお知らせ。ミッションも変更して登場だ。 NISSAN NTクリッパー 今回のマイチェンでは、トランスミッションを3ATから4ATに変更し、アイドリングストップ機能を追加したことで、燃費性能を14.2km/Lから15.7km/L(WLTCモード)へ向上。さらにGXグレードのヘッドランプはハロゲンからLEDへ変更。 ラインナップは、2駆3種類、4駆6種類の計9種。 また、バンタイプのNVクリッパーも同時にアップデートが施されている。 日産:NT...
稲垣 正倫
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トランポ
スタートから独走、下田丈アトランタで不調ながらもトップを引く走り。AMA SX Rd.14
今季初のシュートアウト、つまり東西混走の250SXクラスとなったAMAスーパークロスアトランタラウンド。ケガからの復帰戦となった前戦も、不調ながら好スタート。本人の「調子よくなくて、走れないんです」というコメントとは裏腹に、下田はいま大きく躍進しているのではないのか… SupercrossLIVE tweets — SupercrossLIVE (@SupercrossLIVE) April 19, 2022 ブレーキングを遅らせたことで、すーっと前へ出ていく下田 映像にあるとおり、このアトランタのメインイベントにてホールショットを奪ったのは下田丈だ。出だしの応答速度はそこまでジャストミ...
稲垣 正倫
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死ぬほど欲しい、レッドブルヘルメットがHJCから限定発売
レッドブルヘルメットといえば、ホンモノは絶対にサポートライダーしか被ることが許されない、現代のオフロードにおける王冠のようなヘルメット。その輝きを許された世界の数名になるために、どれだけの努力と才能を積み重ねれば良いのか…。
稲垣 正倫
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たまレポvol.1 中島漱也、世界への第一歩・オーストラリア選手権参戦
えかきやたま
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下田丈、250SXイースト開幕戦から復帰
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ダートでのスポーツライディングを誰の手にも、KTM 390ENDURO Rインプレ
稲垣 正倫
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KTM 390 ADVENTURE Rインプレ「コンパクトな旅の相棒、KTMらしい完成度」
稲垣 正倫
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大城がファクトリー入り、中島はオーストラリアへ。ヤマハ 2026年チーム体制
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誰でもぎゃんぎゃん回せるトレールバイク、WR125Rに乗ってきた
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ハイエースが新型に、追従型クルコンとデジタルコクピットで遠征がさらに快適に
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