via text - ここをクリックして引用元(テキスト)を入力(省略可) / site.to.link.com - ここをクリックして引用元を入力(省略可)
画像4: こまやかな気配りが、有能!

荷台への取り付けも、細かい気配りが効いている。まず、この青いアタッチメントは必要な数4本が同梱。タイダウンを改造したようなモノで、取り付け方は説明書をみる必要もないほどカンタンだ。おまけに、ランプの側面には荷台にあたる箇所にラバーがついているため、荷台を傷つけない。

画像5: こまやかな気配りが、有能!

側面への取り付けは、一旦ランプの上を通すのが適当だった。見栄えを重視すると真横に引きたいところだが、ひっかけるフックが落ちてしまう。注意したいところ。

画像6: こまやかな気配りが、有能!

バイクを積んでから、ランプをタイヤに押し付けることで、しっかりした固定ができる。

画像7: こまやかな気配りが、有能!

なお、このキャリーは旧規格なので、現行車よりも8cmほど荷台が狭い。トラックランプの幅があわないのではないかとちょっと不安な部分だったが、実際に取り付けてみるとまったく問題はなかったことを付け加えておこう。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ ​​ KTM ハスクバーナ・モーターサイクルズ GASGAS FUMA+1のサイトはこちら Technix j1 j1

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.