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2000-01-01
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モトクロス
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キャンオフ西日本、広島大会開催に秘められた想い
大学生のオフロードレース、キャンパスオフロードミーティングは東と西で分かれてシリーズ戦が開催されています。西日本では京都学園大学が中心になっていることもあり、昨年までは奈良、三重など近畿地方が中心でした。しかし、そんな状況を寂しく思って一念発起した一人の学生の熱い想いに応え、今年は広島県テージャスランチでも開催されます。
伊井覚
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CRF250/450/R/RXが国内発表、そのお値段は…
まずは速報。 CRF450Lに関しては、まだ未発表。 CRF250R 831,600円(消費税抜き本体価格 770,000円) CRF250RX 847,800円(消費税抜き本体価格 785,000円) CRF450R 966,600円(消費税抜き本体価格 895,000円) CRF450RX 982,800円(消費税抜き本体価格 910,000円)
稲垣 正倫
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エンデューロ
ニューモデル
知ってた? MXウエアは今、超スリムがカッコイイ
モトクロスウエアにも、そのカットやシルエットに流行廃りがある。90年代にはフリースタイルをイメージさせる太いバギーパンツが出てきたり、近年でも80-90sのオールドルックが流行ったりしてきた。そして今の流行と言えば、ピタピタ系スリムウエアだ。 コンプレッションウエアを彷彿するピタ系 こちらが、19モデルの先行型としてリリースされたアルパインスターズのスーパーテックシリーズ。ヴィジョンリミテッドモデル。見ての通り、ピタピタ。昔から、トライアルはその競技が必要からピタピタの上下を着用し、さらにはワンピースモデルへと進化した。 モトクロスウエアでも、このアルパインスターズが最初ではなく、すでに...
稲垣 正倫
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ウエア・ギア・用品
CRF450Rは、フレームもチェンジ、3つのローンチコントロール搭載。FMCに近い変更
怒濤のCRFシリーズ9車種リリースの中、当然旗艦たるCRF450Rも19モデルになって大幅に変更を受けている。いわゆる外装まで手が入るフルモデルチェンジではないものの、フレームも新型へ変わり、エンジンにも手が入った様子。 フレームは、これまで全日本モトクロスで先行開発されてきた新型のものと同形状であることから、この19モデルにフィードバックされた様子だ。昨年は成田亮が、今年は山本鯨が担当している新型フレーム。シャーシとスイングアームに手が入ったことで、1kgの軽量化になっているというから、驚愕。 エンジンからも、キックの跡をクランクケースから廃し、現山本車と同じ仕様に。パワーで、+1.8...
稲垣 正倫
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ニューモデル
KTM SXレンジが、オールニュー。「軽さ」がテーマか
モトクロス用のモデル、SXシリーズの19がリリース。4年サイクルでフルモデルチェンジするKTMだが、予測通りこの19でオールニューとなって登場。外装から中身まで、ほとんどが新しい。これらは、すでに18.5モデルのような形で先行リリースされている450SX-F Factory Editionでみてとることができていたが、その方向性はさらなる軽量と重量バランスの向上にあるようだ。 19モデル概観 A・カイローリ、R・ダンジーなど輝かしい成績を残すSX-FシリーズをさらにインプルーブメントさせるためにKTMがリリースでうたっているのはライバルよりもさらに軽量であることだ。再設計されたシャシーは...
稲垣 正倫
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「世界で活躍できるライダー」に。渡辺祐介のAMAチャレンジがいよいよ始まる
昨年、全日本モトクロスIA2クラスで年間チャンピオンを獲得したYAMAHA FACTORY RACING TEAMの渡辺祐介が、今年は本場アメリカでAMAモトクロスに参戦します。AMAモトクロスは5月19日、20日ハングタウンで開幕。渡辺祐介はYamaha Motor Corporation, U.S.A.がサポートする3D Racingから250MXクラスに出場するとのこと。
伊井覚
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ジャパンスーパークロスにM・スチュワート参戦決定、チケット情報も
今年11月、ついに復活を遂げるジャパンスーパークロス。いよいよ出場ライダーが発表され始めました! まずはAutoTrader/Yoshimura/Suzuki Factory Racingから2名のファクトリーライダーが参戦を表明。あと半年に迫ったジャパンスーパークロス、これは見逃せません。
伊井覚
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JNCCの成績アップ間違いなし、基礎から難所系まで幅広く学べるスクール
楽しく安全にオフロードバイクライフを楽しむために、トップライダーによるライディングスクールが各地で開かれています。「CROSS MISSION & jon it.ライディングスクール」はその中でも、講師2名が役割を分担していることで、基礎から応用まで学ぶことができるスクールです。
伊井覚
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YZ125で全日本MX IBを獲りにいく、瀬川開生とは何者か
今年の全日本モトクロスは、IBが面白い。ヨーロッパのEMX150で活躍した岸桐我がランキングトップを走り、アメリカに2年住み込みで修業してきた瀬川開生が出力に劣るYZ125で追いすがる。かと思えば、3階級特進でIBデビューした川上龍司もYZ125で調子が良いし、先日のSUGOでは西條悠人がデビュー戦をヒート優勝で飾っている。 2年にわたるカリフォルニアでの活動 瀬川は、2002年までプライベーターの星としてIAを走っていた瀬川巧平の息子だ。 父・巧平は、まさに開生が生まれるタイミングで現役を引退。92年ジャパンスーパークロスキッズ80ccクラス優勝、95年全日本国際B級ランキング3位、0...
稲垣 正倫
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YZ65インプレ「高次元のスピードと、懐の深さをセッティングで両立している」by DIRT BIKE TEST
公道を前提とした市販車はもちろん、レースの世界でも4ストロークがメジャーになった今、あえてヤマハがキッズ用2ストロークマシンYZ65をリリースしたことは、実に驚異的なことだ。アメリカのジャーナリスト、ジミー・ルイス(Jimmy Lewis)氏から届いたインプレッションが届いた。あくまで北米仕様のマシンだが、50ccでレースを楽しむファミリーのステップアップとして、ぜひ検討いただきたい。 そもそも65ccって何なの? 現在、モトクロスを楽しむには、年齢にあわせてステップアップしていくのが理想的だ。 1.2スト50cc(ギヤ無し) 2.4スト50cc(ギヤあり、クラッチ無し) 3.2スト65...
稲垣 正倫
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試乗インプレ
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ハスキー、極まる。 悲願のAMA SX両クラス制覇
アメリカで開催されているAMA スーパークロス。5月6日、その最終戦がラスベガスで行われ、450SX、250SX EASTでハスクバーナがタイトルを獲得した。ハスクバーナにとってAMAスーパークロスの最高峰450SXのタイトル獲得は初めての快挙。
伊井覚
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ミドルパワーを底上げする、テックサーフエキゾースト18'CRF250R用
18モデルでDOHC化されたCRF250R。思いきって高回転域のパワーを引き上げたことで、低中速のトルク感を出したいユーザーは多いはず。エキゾーストのモディファイが、明確にこの辺りに効いてくる。 techsurf Super Moto MX ¥210,000(税抜) オールチタンフルエキゾースト左右2本出し 重量:ノーマル:約3.6Kg テックサーフ:約2.8Kg すでに実戦投入しているライダーも多数 全日本モトクロス選手権や、エンデューロ選手権ですでに実戦投入しているライダーも多く、信頼のマフラー。同社は、近年特にモトクロス向けのエキゾーストに取り組んでいる。
稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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