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稲垣 正倫
稲垣 正倫
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off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
蘇れ青春のSR vol.4 レストアとは人生。何をゴミにするかを決断する行為の連続である エンジン編
腐りまくったSR500をレストアして林道へいこうという大長編連載。早くも前回フレームに大穴が見つかったので見ないことにしてエンジンをバラシはじめた僕 気楽にいこうぜ、だってSRだもん 前回から「SRは中古パーツのタマが多いから、パーツが腐っていても大丈夫!」と白目で念仏をとなえ続けている僕。その最たるものがエンジンだ。500はタマが少ないが、400はめちゃくちゃタマがある。そして実はSRの場合400と500はボアではなくストロークで排気量の差を生み出している。400のシリンダーは500に使っても500ccなのだ。SRにおいて大事なのはクランクである。これはSRマニアの入り口知識といってい...
稲垣 正倫
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連載/コラム
蘇れ青春のSR
SR400
SR500
蘇れ青春のSR vol.3 レストアとは人生。何をゴミにするかを決断する行為の連続である フレーム編
世の中に腐るほど存在する中古SRを蘇らせて、林道をとことこ走ろうという悪魔の連載第3回。今回はフレームを精査する。精査? めっちゃつまらなそうじゃん、と思いきやむしろここが連載のピーク(頂)です スイングアームをゴミだと思える決断力 SR400/500ってマニアのみなさんがたくさんついていらっしゃる。この連載をはじめると、早速マニアの方から「初期型フレームは実はここが違うんですよ?」と言われた。 yahey772 tweets — yahey772 (@yahey772) August 29, 2022 せっかく初期型にこだわって塩漬け高額案件を買ってしまったので、できるだけ初期型のディ...
稲垣 正倫
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連載/コラム
蘇れ青春のSR
SR400
SR500
蘇れ青春のSR vol.2「車体全バラの巻(タイムラプス映像付き)」
林道でSR500に乗るという大義名分の元、Off1.jpでSRをレストアしてしまおうという無理難題連載の第二回。こういうのは勢いが大事だぜというわけで、早速全バラしてみた
稲垣 正倫
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蘇れ青春のSR
連載/コラム
RECAP 2022年シティトライアルジャパンが目指してきたもの
観客動員数8000人、全日本トライアル選手権としては異例のギャラリーの多さ。4度目のシティトライアルジャパンは、大成功のうちに幕を閉じた
稲垣 正倫
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トライアル
シティトライアルジャパン
シティトライアルジャパン、黒山健一が初優勝。関西有数のリゾートビーチで魅せた
8月20〜21日、大阪府の泉南りんくう公園でシティトライアルジャパンが開催。チャンピオン小川友幸を制し、ヤマハの黒山健一が初優勝
稲垣 正倫
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トライアル
シティトライアルジャパン
今季3勝目、下田丈が破竹の勢いでランキング2位へ浮上。AMA Rd10バッズクリーク
日本でモトクロス史上初めてAMAのファクトリーチーム「プロサーキットカワサキ」で活躍する下田丈。8月20日の第10戦バズクリークでは3勝目をマークした
稲垣 正倫
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下田丈
モトクロス
蘇れ青春のSR vol.1「こりゃちょっと無理じゃねぇの? ってSR500の車体を仕入れてきた」
Off1編集部でSR400/500をちょいスクランブラーにしておしゃれに林道を走ろうという計画が始動。だがしかし……仕入れた車両は前途多難でした!! SRでなぜ林道を走らねばいかんのか くされ外道の駄目男にひっかかるOLのように、くされたバイクをどこからか見つけ出してしまう天賦の才能に恵まれた男、ジャンキー稲垣です。こんにちわ。かつてくされエストレアで林道を走ったりもしていました。林道って実はなんでも走れるんですよ? ほんとですよ? 剣山スーパー林道をバイク便の箱つけてGSF1200でのそのそ走った僕が言うのだから間違いない。何が言いたいかって言うと林道走りたいからトレールを買わなきゃい...
稲垣 正倫
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蘇れ青春のSR
連載/コラム
SR400
SR500
サスペンションの名門“テクニクス”が移転オープン。これまでの2倍以上の規模に
8月18日、サスペンションチューニングのテクニクスが移転オープン。旧社屋とそう遠くない春日部で、国道16号と国道4号がまじわる交差点のすぐそばとアクセスも良好だ
稲垣 正倫
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ニュース
ブルーフレームのフルカスタムYZ125、ダートバイクプラスが放つ「モクモクプロジェクト」
日本最大のオフロードバイク用品専門店ダートバイクプラスが、話題の2022年式YZ125をベースにフルカスタムマシンをビルド。パウダーコート、カシマコートなどによる煌びやかなドレスアップに加えてHGSパイプで武装、2ストラバー理想のマシンを爆誕させた ダートバイクプラス YZ125モクモクプロジェクト 北米で盛んにリリースされる映像作品や、全日本モトクロスの2ストクラスなど、年々盛り上がりを見せる2ストロークモトクロス界隈。このホットなゾーンに向けてダートバイクプラスとダートフリークが、総力を結集して仕上げたマシンがこちらだ。注目はDF CRAFTによるパウダーコーティング。随所に見られる...
稲垣 正倫
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モトクロス
ダンロップMX14レビュー「サンド・マディ用なのにカチパンでも走れる不思議タイヤ」
オフロードバイク用に通常ラインナップされているタイヤの中でも最も特殊なのが、サンド・マディ用のタイヤ。今年デビューしたばかりのダンロップMX14を編集部がインプレッションしてみた モトクロスヴィレッジでラップタイム1分を切れず、JNCCではFUN Dクラスで後ろから数えた方が早い程度の万年ビギナー。口だけは達者 エルズベルグロデオで鈴木健二が履いたタイヤ オフロードタイヤのカテゴリーは年々複雑になりつつある。モトクロス用、オフロード用、FIM規格エンデューロ、トライアル用、ハードエンデューロ用(ガミータイヤ)と大きく分類できるが、このいずれもがクロスオーバーしはじめているのが昨今のオフタ...
稲垣 正倫
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車体パーツ
下田丈、今季2勝目。ユナディラを1-3で終えてランキングは2位に接近
AMAプロモトクロスに名門チームのプローサーキットから参戦する唯一の日本人下田丈が、ユナディラにて総合優勝2勝目をあげた
稲垣 正倫
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下田丈
モトクロス
JNCC神立にモディファイドYZ125で出てみたら、超絶楽しかったハナシ
みなさんバイク乗ってますか? 41歳ちょい腰痛持ちなOFF1編集長のジャンキー稲垣は、ぼちぼち月2くらいで乗っているので腕試しにJNCCに出てみました〜
稲垣 正倫
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エンデューロ
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稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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稲垣 正倫
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