ホーム
お問い合わせ
ニュース
連載/コラム
新製品情報
ニューモデル
イベント
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
Official Staff
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
FASTHOUSEファンのみなさんお待たせしました、この夏を彩るアイウエアがデビュー
特にこの1年で、一気にユーザーが増えた感のあるFASTHOUSE。SSアパレルがこのたび日本でも発表されたのだけれど、その中にはアイウエアや、乳児用ウエアまで…。 SP22 | Fasthouse Japan デイ・イン・ザ・ダート 24 エルモア ボンジッパー サングラス - カモ ¥16,500(税込み) オーストラリアが強いワケ vol.0「スタイリッシュ・ダートバイクライフ」 - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) 「オーストラリアは土漠ばかりで、巧くなれる土地ではないんだ。オフロード天国に見えるけどね」10年も前だろうか、日本最大のクロスカントリーレース「AAGP」...
稲垣 正倫
@
off1
ウエア・ギア・用品
新製品情報
しまった…岩にぶつけてクランクケースにヒビが。そんな時の応急処置“スプレー”
林道ツーリングや、あるいはエンデューロレースで、クランクケースにヒビをいれてしまうかもしれないあなたに。大きく割れちゃったら無理だけど、ちょっとオイル漏れしてる、そんな症状に使えるかも。 パーマテックス リークリペア ¥5,500(税込) リークリペア | 株式会社デイトナ オウンドメディア スプレーするだけで高耐久樹脂被膜を形成し、軽度のオイル漏れを防いでくれる、すぐれもの。ピットにひとつ置いておけば、とっさのクランクケースダメージに対応できる可能性も。
稲垣 正倫
@
off1
ウエア・ギア・用品
新製品情報
トレール、アドベンチャー、ハンターカブ…オフ系すべてをラリーマシンにしてしまうモバイルホルダー
もはや我々、オフロードマニアにとって、モバイルホルダーなどというものは、普通のものでは到底満足などできない。なぜなら、モバイルだけではなく、ガーミンや、ナビや、はたまたラリーごっこに使うツールを満載にしたいからだ。ダカールラリーのよくわからないラリータワーのまねをしたいのだ。 3次元で考えたい、ラリータワーのまねっこ そこで大事なのは、いかにハンドルまわりの空間を自由に、そしてスマートに使えるかということである。 こんな風にしたい。ラリーごっこをしたい人は、マップホルダーがほしい。まぁ、しない人はいろいろモバイルをつければいい。で、大事なのは縦に長く、有効な画面を用意することだ。 ZET...
稲垣 正倫
@
off1
ウエア・ギア・用品
新製品情報
22'YZ125日記「クラッチのフィーリングをよくしたかったので、北村さんちに頼ってみた」
新型のYZ125が発表されたとき、これは買わないといけなやつだ、と思っていたOff1編集部。なんせ、これまでレース会場や試乗会などで親しくしてきたヤマハYZチームの渾身の作品だから。私情をたっぷり挟んだお買いもので、新車購入してから毎週のように乗っている。なぜ記事にしなかったのかって? いやぁ、ちょっと乗るのに忙しすぎまして… はよ無償修理に持って行けよ… 実は、このYZ、乗っていく内にシフトがなんか調子わるくなっていて、何か下手をやらかしてしまったかなと思っていた。1年目からクランク割らなきゃいけないとかしんどいわー…とか思ってたんだけど、どうやらこの無償修理で治りそうな気配。だが、こ...
稲垣 正倫
@
off1
22'YZ125日記
車体パーツ
JEC第2戦SUGO「馬場亮太が再び頂点を目指し、釘村忠がさらに一皮むけるワケ」
2003年、ISDEに日本人を送り出すためにはじまったSUGO2デイズエンデューロ。このレースよりも日高2デイズエンデューロのほうがさらに古いが、ISDEを目標とした全日本エンデューロの礎となったのはSUGOのほうだろう。思えば、20年目…ワールドトロフィーも幾度か挑戦し、悲願のゴールドメダルも手にした日本。レベルはその頃とは格段に違う。そして、いま、今年のトップ2人が思うこととは… 釘村忠と、馬場亮太 15本のテストをこなして0.47秒差 とにかく、このたびのSUGOは稀に見る極悪なコンディションだった。台風1号が入念に水を染みこませたトラックは、特にモトクロスコースが酷い有様。普段な...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
これさえ履いておけば、間違いが無い。ハード路面へレンジを拡大、ブリヂストン X31ビギナーレビュー
たとえば、いまYZ125を購入するとブリヂストンのX20を装着している。X20は、ミディアムソフトに位置するタイヤだが、あまりに広範囲に使えることから、多くのモトクロス/エンデューロライダーが「とりあえずX20」と選べるものになっていた。だが、今度登場したのは本来その「とりあえず」におさまるべきミディアムタイヤX31。 BRIDGESTONE X31 タイヤサイズ タイヤサイズ FRONT 80/100-21 51M TT (NHS) REAR 110/90-19 62M TT (NHS) 90/100-21 57M TT (NHS) 120/80-19 63M TT (NHS) 110...
稲垣 正倫
@
off1
試乗インプレ
車体パーツ
ウエア・ギア・用品
モトクロス
エンデューロ
新製品情報
これがダートフリークの底力。名古屋モーターサイクルショーに、オフロードをどどーんと展開
東京モーターサイクルショーの興奮さめやらぬ4月8〜10日。初の名古屋モーターサイクルショーが、セントレア空港に併設された国際展示場「スカイエキスポ」にて開催。その入り口にどどーんと構えていたのが、オフロードカンパニー“ダートフリーク”。その掲げたメッセージは#中部が熱い!始めようオフロードだから、オフロード専門メディアとしては全力で応援したくなるのも当然!! #中部が熱い! 熱すぎる! 24ものオフロードコースが、初心者〜上級者むけまでよりどりみどり。中部は、いつのまにか日本のオフロードを牽引する地域なっていたよという話(じゃないか)。それよりなにより、この中部にはダートフリークをはじめ...
稲垣 正倫
@
off1
イベント
KX450SRプロトタイプを深掘り。基本骨格変えず、エンジンと吸気系をアップデートか
全日本モトクロス選手権の開幕戦においてお目見えした、カワサキのKX450SR。こちらは外装こそ現行モデルと変わりがないが、久々にメーカーが、パドックでは撮影させまいと囲いを出して、情報漏洩に努めた開発車両。通例、これが次期モデルのプロトマシンとなるはず。骨格をほとんど変更せず、エンジンと吸気経路に変更ありとみた。 こちらが、スクープショット。カワサキのエース、能塚智寛が乗るKX450SRである。 まずはフレームから検証。基本骨格は変更がないが… スクープフォトに、現行のKXを重ねてみた。赤が現行で、青がプロトタイプである。転がしている車両であり、真横から撮影できたものではないので、ぴった...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
伝説のレースを踏襲したケゴンベルグ。ハードエンデューロは日本のオフロードを救うか
トップライダーである石戸谷蓮が、レースオーガナイザーとして活躍し始めて久しい。彼が手がけた巨大なレース「シコクベルグ」が成功であったことはOff1でも紹介済みだが、さらなる飛躍を目指して石戸谷のブランドCROSS MISSIONのフラッグシップさながらに開催されたのが、今回のケゴンベルグ。開催前から、幾度もその巨大な会場がPRされ、さらには観客を1200人を超えたとアピールされていた。厚木市に突如現れたオフロードの楽園は、まさに生きる伝説のレース“エルズベルグロデオ”を彷彿させるものであった。 規模感が掴めないほどの、規模感 会場を入ると、ケゴンベルグ会場を提供した協力会社の人の森社のス...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
山本鯨の引退と、そしてその未来 vol.2「ビジネスマンとしての新たな戦いが、いま始まろうとしている」
突如として、2021年の全日本モトクロス最終戦で発表された、山本鯨の引退。これが理由だ、と言い切ることはできない。言えないこともある。ただ、ここに綴られたのは正直なチャンピオン山本鯨の心情。天才の第二の人生は、いかに。
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
続報。ヤマハファクトリーが投入するステアリングサポート技術「EPS」がとんでもないデバイスである理由
突如として発表された、ヤマハの新デバイス「EPS」がいよいよ一般公開された。Off1.jpでは開発者をインタビュー。このデバイス、ライダーがハンドルを操作したのか、路面で振られたのか、判断をしているのだという。 実は、すでに全日本を走っていた! ヤマハ発動機 MS統括部MS戦略部 澁谷悠氏によれば、このEPSはすでに2021年全日本モトクロスSUGO大会でジェイ・ウィルソンが走らせていたとのこと。実際にSUGOの写真をみてみると、たしかにバーパッドがいびつな形をしており、EPSが入っていることを裏付けている。YZ250Fのエントリー名で、スタンダードマシンだとの情報だったが、先行開発品が...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
ニューモデル
FIMトライアル世界選手権へ今度は本戦になぐりこみ。ヤマハ渾身のEトライアルTY-E2.0がデビュー
2018年に発表された、ヤマハの電動トライアルバイクTY-Eがトライアル世界選手権の電動バイククラスに挑戦していたのは記憶に新しいところ。2021年の11月には、2022年から電動バイクがトライアル世界選手権のすべてのクラスで認められることがFIMより発表されており、2022年3月22日に発表されたFIMのリリースにもこの点が明記されている。これに呼応する形で、このたびのTY-E2.0が発表されたことになるわけだ。 YAMAHA TY-E2.0 前モデルからは、がらっと未来的なエクステリアに進化。フレームは、コンポジット材によるモノコックフレームを使用しており、従来よりも低重心化が進んで...
稲垣 正倫
@
off1
トライアル
ニューモデル
続きを読む
English
/
中文
Podcast
Youtube
特集
ONLINE STORE
SUPPORTED BY
SPECIAL THANKS
Facebook
人気記事
ホンダ初、TBWとE-Clutchを組み合わせた「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
Off1.jp
@ off1
ぶん回して楽しいWR125Rに、DELTAエキゾーストが出た
Off1.jp
@ off1
3月8日開催 成田春祭り試乗会各社オフロードモデルを比較試乗
Off1.jp
@ off1
たまレポvol.1 中島漱也、世界への第一歩・オーストラリア選手権参戦
えかきやたま
@ off1
下田丈、250SXイースト開幕戦から復帰
Off1.jp
@ off1
ダートでのスポーツライディングを誰の手にも、KTM 390ENDURO Rインプレ
稲垣 正倫
@ off1
KTM 390 ADVENTURE Rインプレ「コンパクトな旅の相棒、KTMらしい完成度」
稲垣 正倫
@ off1
大城がファクトリー入り、中島はオーストラリアへ。ヤマハ 2026年チーム体制
Off1.jp
@ off1
誰でもぎゃんぎゃん回せるトレールバイク、WR125Rに乗ってきた
稲垣 正倫
@ off1
ハイエースが新型に、追従型クルコンとデジタルコクピットで遠征がさらに快適に
Off1.jp
@ off1
This article is a sponsored article by
'
'.