ホーム
お問い合わせ
ニュース
連載/コラム
新製品情報
ニューモデル
イベント
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
Official Staff
稲垣 正倫
稲垣 正倫
@
off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
憧れの“タンドラ”がモデルチェンジ。極大グリルで、ワイルド成分マックス
C-1500、F-150、ラム。フルサイズと呼ばれるアメリカンピックアップの需要を満たすトヨタのトラックが、タンドラだ。初代タンドラはセルシオのエンジンをベースとし、まったく不安感のない「日本製フルサイズトヨタ」の品質が魅力だった。2022年モデルとして発表されたタンドラは、サードジェネレーション。他ブランドに倣って、これでもかというほどの押しの強いフェイスが魅力。昨今のヤリスなどとも通じるデザイントーンで、北米マーケットを狙いうちに。もちろん、日本で正規販売されることはないだろうが… TOYOTA タンドラリミテッド 2022 ・最大12,000ポンドのけん引力 ・大胆なエクステリアス...
稲垣 正倫
@
off1
トランポ
FOX、秋のリミテッドが登場。ヴィンテージテイストのMOTO-FOXロゴに注目
この数シーズン、北米のウエアブランドはリミテッドモデルを続々と登場させ、我々ダートマニアの物欲をかき回している。こちらも、秋のバイクシーズンに向けてカートにいれておきたい逸品。 360ジャージ パドックス リミテッドエディション 品番 : 26732-056 ¥10,450(税込み) カラー : レッド/ブラック/ホワイト サイズ : M・L・XL 360パンツ パドックス リミテッドエディション 品番 : 26738-056 ¥30,800(税込み) カラー : レッド/ブラック/ホワイト サイズ : 30・32・34 ベースはおなじみFOX最高峰の360。ヒザ周りのナチュラルレザー感...
稲垣 正倫
@
off1
ウエア・ギア・用品
170万円の意味は、スペシャルサスにあり。究極のエンデューロバイクが差額12万円で手に入る
これまでにも、KTMはモトクロッサーのSXシリーズにファクトリーエディションをラインアップしてきた。過去においてこのファクトリーエディション達は、0.5年分開発を先取りしたモデルで、本当の意味での「ファクトリーレプリカ」だった。ここに新しく現れた同社初の“エンデューロ”におけるファクトリーエディションは、どうやらさらに究極のファクトリーレプリカになっている模様だ。 KTM 350 EXC-F FACTORY EDITION メーカー希望小売価格 1,700,000 円 明確にKTMからリリースされているだけではないのだが、350EXC-FベースであるということはISDEで総合優勝を飾った...
稲垣 正倫
@
off1
エンデューロ
ニューモデル
藤波貴久、トライアル世界戦を引退。26年の世界戦キャリアに幕
実に41歳、トップランカーとして活躍し続けてきた藤波貴久が、今季をもって現役引退を発表。今週末に開催されるポルトガル大会が、藤波選手にとっての通算355戦目で、最後のレースになるという。 藤波貴久のコメント 「26年間、トライアル世界選手権で戦い続け、今こそキャリアに幕を閉じる時が来たと確信しています。長きに渡り応援してくださった人たちのおかげで、トライアルのプロとして戦うことができ、25年以上にわたって想像を超える戦績を残すことができました。ありがとうございます。 とても幸せな26年間でした。最初からサポートしてくれた家族、チームスタッフ、HondaならびにHRC、そしてスポンサーの皆...
稲垣 正倫
@
off1
トライアル
下田丈、最終戦は4/2位で自己ベストタイ。見えていた優勝
AMAプロモトクロス最終戦、ハングタウンが先ほど閉幕。日本の下田丈は、MOTO1を4位、MOTO2を2位で自己ベストタイをマーク。シーズン終盤に調子を上げてきた下田、日本GPもとても楽しみな結果となった。 微調整で臨んだ、最終ラウンド 中1週間しかないパラからハングタウンの合間、下田は2回のライディングをこなして、その合間にサスペンションまわりをテスト。リンク比を調整したが「そこまでドラスティックな変更じゃないですね」とのこと。若干のブラッシュアップを施して、ハングタウンへ向かう。 モト1は、出遅れてしまった。出遅れたと言っても、写真の通りほんのホールショットから2車体分ほどなのだが、こ...
稲垣 正倫
@
off1
下田丈
モトクロス
下田丈FOXⅡで、最後尾から3位表彰台へ。爆発的な追い上げ「今までで一番タフなレースだった」
この終盤戦、FOXⅡとハングタウンはOff1.jpにて現地取材を敢行中。アメリカ現地時間、昨日おわったばかりのFOXレースウェイⅡは、下田をフォローし続けている編集部でも、初めて見るような迫真の追い上げだった。のちに、下田の歴史を語る日が来るならば、もしかするとターニングポイントはこのFOXⅡだったのかもしれない。 38度の酷暑に翻弄された、トップ陣 AMAプロモトクロスは、春から秋口にかけて全米をまわるシリーズらしく、酷暑のレースも珍しくない。だが、40度付近まで気温が上昇した今回は、間違いなくタフなレースの一つである。下田も「僕が経験した中でも、タフだったと思います。そもそもパラ(F...
稲垣 正倫
@
off1
下田丈
モトクロス
「まずは一勝」残り2戦、下田丈に聞くAMAプロモトクロス終盤戦
興奮の自身初2位の騒ぎも覚めやらぬまま、AMAプロモトクロスの残り2戦が刻一刻と近づいている。今季2度目になるパラレースウェイ、そして例年なら開幕戦に位置づけられるハングタウンが、2週連続で開催。アイアンマン後の下田丈を、直撃した。 「アウトドアのほうが、やりきった感がありますね」 考えてみれば、今季のスーパークロスと同様だったのかもしれない。下田丈は、チャンピオンシーズンだと意気込むものの、なかなか波に乗れなかった。対して、ライバルのジェット・ローレンスは序盤から好スタートを決めてアイアンマンでレッドプレートを取り返している。ともかく、このシーズン終盤になって下田は調子を上げていて、既...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
下田丈
新生GASGASが、最高にファンでパンキッシュなバイクブランドな件
KTMファミリーの2022モデルが発表になり、一挙にほぼ全車種をのり比べられる試乗会が、つい先日開催された。様々な思い入れはあるにせよ、先出しのファーストインパクトとしてお伝えしたいことがある。それは、いかに新生ガスガスがファンなバイクブランドであるかということだ。 乗り出してすぐに感じる、低さ、軽さ、フレンドリーさ 以前、レジェンドの田中太一にKTM・ハスクバーナ・ガスガスの3者を比較試乗してもらった記事を掲載したけれど、その時からガスガスが気になってしょうがなかった。ガスガスを乗るライダーにも積極的に「どう? ガスガス」と聞いて回ったんだけど、一様に「マイルドで乗りやすい」と答えてく...
稲垣 正倫
@
off1
モトクロス
エンデューロ
その効果、想像を遙かに超える。ヘルメット乾燥機をめっちゃススメたい
汗で濡れたヘルメットを被るのは、確かに不快。できるだけバイクに乗る時は、バイクに集中したいから、洗濯したばかりのヘルメットやグローブを使いたいものだけれど、なかなかそうもいかない。じゃぁ、現場で乾かしながら使えばいいじゃない、と干してみたり、扇風機にあててみたり、というような方法もわりとよく知られているけど、このたびリリースされたDFGのデオドライザーはとても効果が高い!! DFG デオドライザー DG2902-0012 / レッド DG2902-0013 / ブルー DG2902-0014 / グリーン DG2902-0015 / イエロー ¥12,100(税込み) こんな風に、スイッ...
稲垣 正倫
@
off1
ウエア・ギア・用品
下田丈、プロモトクロスで初2位。シーズン終盤、いよいよアガる調子
残すところ3戦になったAMAプロモトクロス。Rd.10アイアンマンにて、ついに我らが下田丈が、AMAプロモトクロスでモト2位に入り自己最高位を更新。2000年のハイポイントにおいて、成田亮が達成した日本記録に並んだ。 スタート、スタート、スタート! モト1は6番手あたりからの好スタートを決めた下田。ジェレミー・マーティンの背後につける序盤、トップ争いはジャスティン・クーパー VS ジェット・ローレンス。序盤は膠着するものの、7番手マイケル・モシマンまでほとんど差が無い白熱のレース。7分経過時点で、いよいよジェットがクーパーをパス、4番手マーティンも、マックス・ボーランドをパスして展開が動...
稲垣 正倫
@
off1
下田丈
珠玉のエンデューロ・ムービー、ドロップ。2019年のISDE、日本チームを追ったドキュメンタリー
エンデューロのコンテンツはハイコンテクストだ。その面白さを、本当に伝える言葉を僕等はもっていないかもしれない。はっきり言ってしまえば、売りづらいコンテンツだ。だけど、だからこそ、そのエンデューロを伝えることに情熱を傾ける僕等の仲間を、心から応援したい。 OJ Film ENDURO GOES ON ISDE2019 OJ Film村岡さんは、今年からOff1.jp編集部のある株式会社アニマルハウスのパートナーとして参画していただいているフィルマー。特にオンタイムエンデューロに造詣が深く、これまでも自身の持つ映像クリエイターとしての手腕をエンデューロに落とし込んできた。 ISDE2019...
稲垣 正倫
@
off1
ニュース
エンデューロ
フルチェンジのCRF250Rが、日本正式発表。税込84万7000円
新規フレームに、シングルエキゾーストへアップデートされたエンジンをひっさげて、22CRF250R/RXが日本正式発表。北米ではすでに発表済み。 Honda CRF250R 847,000円(消費税抜き本体価格 770,000円) 車体は、2年前にフルモデルチェンジをうけたCRF450Rのフレームを引き継ぎ、剛性を最適化。フレーム単体で旧モデル比1kgほど軽量に。リアサスペンションは、5mmストロークアップしており、総合力を高めたものとのこと。 エンジンは、DOHCモデルとして1世代目で低回転域の不足が市場の課題としてあげられていたが、年々熟成されたうえ、この22モデルで排気ポート形状のス...
稲垣 正倫
@
off1
ニューモデル
続きを読む
English
/
中文
Podcast
Youtube
特集
ONLINE STORE
SUPPORTED BY
SPECIAL THANKS
Facebook
人気記事
ホンダ初、TBWとE-Clutchを組み合わせた「XL750 TRANSALP E-Clutch」を発売
Off1.jp
@ off1
ぶん回して楽しいWR125Rに、DELTAエキゾーストが出た
Off1.jp
@ off1
3月8日開催 成田春祭り試乗会各社オフロードモデルを比較試乗
Off1.jp
@ off1
たまレポvol.1 中島漱也、世界への第一歩・オーストラリア選手権参戦
えかきやたま
@ off1
下田丈、250SXイースト開幕戦から復帰
Off1.jp
@ off1
ダートでのスポーツライディングを誰の手にも、KTM 390ENDURO Rインプレ
稲垣 正倫
@ off1
KTM 390 ADVENTURE Rインプレ「コンパクトな旅の相棒、KTMらしい完成度」
稲垣 正倫
@ off1
大城がファクトリー入り、中島はオーストラリアへ。ヤマハ 2026年チーム体制
Off1.jp
@ off1
ダートフリークからトランポギアブランド「MIGRATRAIL」誕生
Off1.jp
@ off1
ハイエースが新型に、追従型クルコンとデジタルコクピットで遠征がさらに快適に
Off1.jp
@ off1
This article is a sponsored article by
'
'.