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稲垣 正倫
稲垣 正倫
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off1
国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
KTMのEDレンジ、21モデルがアンベール。グレー×オレンジルックで一新
エンデューロモデルのスタンダードたる、EXCシリーズの21モデルが本国オーストリアでついにリリースされた。ディテールは6月22日以降との報。ひとまず、その概観をお届けしよう。 KTM 300EXC EXCシリーズのフルモデルチェンジは、2020モデル。TPIを継続し、各部に手が入って熟成の極みとしてマーケットイン。この2021モデルは、マイナーチェンジとなるものの、ルックは2019→2020モデル時点よりも、インパクトのある変更がされている。見ての通り、グレーをオレンジに織り交ぜた。エアクリーナボックスはおそらくプラスチックごとカラーチェンジされているものだろう。 ちなみに…KTMが発し...
稲垣 正倫
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off1
ニューモデル
MY21
軽トラをアメリカンにするラダーをレビュー 正直、こんなに便利とは思ってませんでした…
昨今、北米でも軽トラが人気だという。そりゃそうだろう。愛くるしい姿に、メーカー別の個性。イタリアが誇るチンクチェントも真っ青なカルチャーをバックグラウンドに持つ、美しき日本の誇り。僕らは軽トラを、心底愛している。ああぁ、だからこそこのトラックランプに心底惚れ直したのだ。 今回、このレビューにおつきあい頂いたのは、我々Off1.jp編集部にとっても近いフォトグラファー、Mr.Hiromu Inoue。スズキ・キャリー(旧規格)のオーナーである。丸目のフェイスは、旧車テイストで、軽トラックのなかでも飛びきりかわいい。 UNIT トラックランプ 軽用 カラー : ブラック 価格 : ¥33,0...
稲垣 正倫
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off1
トランポ
ここまでやるか、セロー250の超マニアックアイテム
長年販売されてきたセローには、知られざるパーツが山ほどある。今回、ぱわあくらふとが発売したコチラも、かなりのマニアック度。 ぱわあくらふと 軽量ホイールカラー(アルミ削出) YAMAHA セロー250用 8,600円(税抜) 適合車種:YAMAHA セロー250 品番:PC-44311 スタンダードの鉄製カラーにくらべて、1/3の重量。バネ下の軽量化は、とても効果があることはスポーツバイクのモディファイに関わったことのある人なら、常識とも言える項目だ。たかがカラーと思う無かれ、こうして材料置換を積み重ねることによって究極のドライバビリティが手に入る。 なお副産物として、アルミの軽量カラー...
稲垣 正倫
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off1
車体パーツ
スズキのキッズバイク、DR-Z50の2021モデルがスタイリッシュに
SUZUKI DR-Z50 ¥231,000(税込) キッズバイクの中でも、現状では唯一セルスターターを装備しているDR-Z50の2021モデルが登場。RM-Zシリーズを彷彿するエクステリアに、新型のグラフィックを採用する。 小学生低学年の身長にぴったりフィット。キックスターターでは、なかなか再スタートできないキッズを抱える親御さん達の強い味方だ。 主要諸元 型式 JA42A 全長 / 全幅 / 全高 1,320mm / 580mm / 790mm 軸間距離 / 最低地上高 935mm / 135mm シート高 560mm 装備重量 ※1 54kg エンジン型式 / 弁方式 A408・空...
稲垣 正倫
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off1
ニューモデル
MY21
アメリカホンダ、21モデルのCRF250Rを発表
イヤーモデルのラッシュになる6月に入り、アメリカホンダがCRF450RをのぞくCRFシリーズの21モデルをリリース。 Honda CRF250R グラフィックに変更無し。ご存じの通り、ガイコホンダのメンバーが目立って成績を出している2020年モデルをベースとしており、そのポテンシャルは折り紙付き。 Honda CRF250RX ウィメンズのタラ・ギガーなどが活躍しているCRF250RX。やはりこちらもグラフィックに変更無し。 Honda CRF150R Honda CRF250F 北米、南米で展開されているファンライドマシンCRF250F。SOHC空冷エンジン。 Honda CRF125...
稲垣 正倫
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off1
ニューモデル
MY21
SX Rd.13後、下田丈インタビュー。2番手走行に「手応えを感じた」
AMAスーパークロスがソルトレイクシティで再開して3戦目。ホンダのトップサテライトチーム、ガイコホンダから出走する下田丈をOff1では追い続け、毎戦単独インタビューをさせていただいている。1戦目はブレーキを壊してアウト、2戦目は混戦に巻き込まれてほぼ最後尾からの追い上げ…納得のいかないレースが続く下田は、3戦目にしてついに「兆し」を見せる。 マディ&タフなスーパークロスRd.13。下田丈に一瞬の煌めき - Off1.jp(オフワン・ドット・ジェイピー) 残り2戦に迫った、スーパークロス。コロナ禍を乗り越えて、無観客で再開したシーズン後半は、ソルトレイクシティで7戦を超過密スケジュールで開...
稲垣 正倫
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off1
モトクロス
下田丈
マディ&タフなスーパークロスRd.13。下田丈に一瞬の煌めき
残り2戦に迫った、スーパークロス。コロナ禍を乗り越えて、無観客で再開したシーズン後半は、ソルトレイクシティで7戦を超過密スケジュールで開催するというからとんでもなくタフだ。今朝は、250イーストに参戦する下田丈にとっては、残り3戦。 前週からはがらっと変更されたレーストラック。スタートの距離はショートになった。リズムセクション3本にフープスというおおまかな構成には変更がないが、問題は天候だ。雨の予報だけは外れてくれたものの、トラックの脇は深い水たまりになるほどのマディコンディション。トラックメンテナンスで水分だけは乾いていくが、要所に刻まれるワダチはとてつもなく深い。 1本だけのクオリフ...
稲垣 正倫
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off1
モトクロス
下田丈
ライダーを裏切らない公道4st125バイク。イタリアで最も売れた「エンデューロ」がアップデート
4st125ほど、多くのダートバイクファンをワクワクさせる分野もないのではないだろうか。普段はモトクロッサーでガンガンに走るライダーであっても、セローでツーリングを楽しむライダーであっても、誰にも等しく「アクセルを全開にして、手の内で楽しめる」パワー感。それに、フルスペックの足まわりがあれば、なおのこといい。
稲垣 正倫
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off1
ピックアップトラックなのに、バンなみに快適になるテント
何を隠そう、わたし稲垣は過去にエルカミーノを個人輸入しちゃったくらい、ピックアップ好きである。その時は、不便なんてどうでもいいんだと思っていた。かっこいいことが最優先だ。だが、このテントが当時あったらば、考えはさらにピックアップよりになっただろう…。寝れるし、快適だし、もうピックアップでいいじゃんコレなら…。 ネイピア スポーツトラックテント サイズ: フルサイズ レギュラーベッド 品番: NP57022 価格: ¥59,400(¥54,000) サイズ: フルサイズ ショートベッド 品番: NP57890 価格: ¥59,400 (¥54,000) サイズ: コンパクト レギュラーベッ...
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off1
トランポ
逆境をはね除けて手に入れた8位。下田丈、SX Rd.12後のインタビュー
ライブ中継を通してみる、第12戦の下田丈はどこか苦しそうだった。どうにか、もっと本来のキレのようなものを取り戻してもらいたい…そんなことを思わせたが、下田自身も同じようなことを考えていたようだった。 Rd.11の途中離脱が、Rd.12まで影響していた 「コロナの影響もあって、コンディションを整えるのも難しかったんですが、気温は高いし、標高も1300mほどあるソルトレイクシティで15分のヒートを走るのが初めてだったこともあって、息切れも出てしまうくらい辛いレースになりました。今まで走ったスーパークロスの中では、一番タフだったかもしれない。中盤は横っ腹が痛くなりました」と下田は吐露する。ここ...
稲垣 正倫
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モトクロス
下田丈
超絶人気のハイラックスが、欧州でモデルチェンジ。精悍な顔つきに2.8L新型エンジン
納車まで何ヶ月も待ちが続いていたトヨタハイラックスが、欧州・オーストラリアでモデルチェンジ。フルチェンジと言えるレベルでの、大幅な変更を受けている。現状で発表されているのは、最上グレードの「インビシブル」モデル。新ハイラックスは、6月の1日にフェルナルド・アロンソがダカールラリー向けてテスト中と発表されたばかり。 TOYOTA HILUX INVICIBLE これまでの美しいボディをそのままに、よりハイセンスになったエクステリア。特にフロントバンパーのオフロード指向溢れる意匠は、我々トランポユーザーとして実に歓迎したいところ。 ここにモトクロッサーを積みたい…。 ドライビングシートの充実...
稲垣 正倫
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off1
トランポ
スーパークロス第12戦、下田丈はくるしい展開を克服すべく…
たった、2日の休みを経て、スーパークロスは第12戦へ。通常ならば、1週間おきではあるものの、アメリカ大陸の至る所に転戦するサーカスだから、中2日でも不足はしないだろうということなんだろうか。ともかく、3日前同様にソルトレイクシティのライス・エクレス・スタジアムで無観客レースが開催された。 さすがショーアップの国、ただではやらぬ 様々な制限下で、なんとか開催にこぎ着けた…という状況のスーパークロスだが、さすがというべきか多くの趣向を凝らしている。 まず、コースレイアウトの変更。この11-12戦のチェンジは、大きくレイアウトを変更するものではないものの、まわり方を変更するだけでなくリズムセク...
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稲垣 正倫
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