軽量化と、工房きたむらのリテーナーが活きるエンジン

画像1: 軽量化と、工房きたむらのリテーナーが活きるエンジン

エキゾーストには、TOM'S製をチョイス。これも、軽量化のため。数あるセローのパイプの中でも、TOM'Sは軽量で短い。これで純正から3kgほどの軽量化が達成できる。ECUは、現状ではスタンダードを活かしている。新型になって、セローにはO2センサーがついているが、これもそのまま。特にトレールマシンではECUのMODは難しく、様々なテストを繰り返す必要がある。

画像2: 軽量化と、工房きたむらのリテーナーが活きるエンジン

クラッチは、ヤマハオーナーから評判の高い工房きたむら製、リテーナが仕込まれる。

精度があがることで、クラッチの操作感をブラッシュアップする。特にクラッチが重要な役目を果たすハードEDでは必須。

画像3: 軽量化と、工房きたむらのリテーナーが活きるエンジン

現状では、まだ未知数の部分も多く、これからテストを重ねて知見を増やしていく方針。今年、いろんな会場でこのレアルエキップ号をみることになりそうだ。

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