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稲垣 正倫
稲垣 正倫
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国内外のエンデューロを中心に、モトクロス、ラリーなどを追いかけています。ドープなエンデューロ話題はnoteで展開中(https://note.mu/enduro_j/m/md5c401059c53)。株式会社アニマルハウス代表取締役。
AMAスーパークロス今週末開幕。下田丈、ジェット、ニコルズがウエストへ
いよいよ今年のスーパークロスが今週末に開幕。現地4日前で、ベールに包まれていた開幕戦の仮エントリーリストが発表された。450SXクラスに関しては、チームの移籍などすでに既報のとおりだが、例年250SXクラスに関してはほとんどのチームでイースト、ウエストのどちらで戦うかが発表されておらず、この発表を待つことになる。 開幕戦、そしてモトクロス人口の多いカリフォルニア中心ということもあって、ウエストに偏重する傾向があるが、この2022年もまさにそのとおりウエストが激戦区に。 筆頭は、昨年のモトクロス250チャンピオンであるジェット・ローレンス。こちらは、12月のプレースローンチイベントでウエス...
稲垣 正倫
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モトクロス
意味深すぎる…ビバーク大阪の2022シーズン発表会。能塚智寬、熱田孝高の名前が意味するモノは
現在、躍進中のオフロードバイク関連企業のなかでも、一際異彩を放つビバーク大阪が2022年の発表会をおこなうという。全日本エンデューロにおいて、保坂修一が惜しくもタイトルを逃した2021年だったが、この招待ライダー達の思惑はいかに…? ISDE・ERZBERG・ENDURO-GP・ROMANIACS・AER・Algeria eco race 観戦ツーリング・欧州ツーリング・マシン輸送説明会 そのリリースにあるのは、「ISDE・ERZBERG・ENDURO-GP・ROMANIACS・AER・Algeria eco race・観戦ツーリング・欧州ツーリング・マシン輸送説明会」という内容。そして...
稲垣 正倫
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マテリアル系ウエアのパイオニア、セブンを実走で試す
かのジェームス・スチュワートが発起人となり、そのアイデアを注ぎ込んだウエアブランド“セブン”。いまでこそ、頑強な素材よりも動きやすさを重視した、セブンのようなマテリアル系のウエアは増加傾向にあるものの、そのオリジナルに触れてみよう。 インプレッションを試みたのは、セブンでもアイコニックなウエアシリーズ「ゼロ」。その名が示すとおり、ゼログラムに非常に近い軽さで、まるでウエアを着ていないかのようなライトな着心地が特徴だ。すでに、3年ほどこのセブンを愛用している、全日本IBチャンピオンの鈴木龍星は言う。 「アメリカの現地で活躍している渡辺元樹くんが着ていたのをみて、憧れていたウエアでした。そん...
稲垣 正倫
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ウエア・ギア・用品
新製品情報
試乗インプレ
「シティトライアル」が、全日本トライアル選手権に組み込まれる? 8月20-21日は大阪へ
MFJモトアワード2021が開催、鈴木哲夫氏により来季の構想が発表。全日本モトクロスは全7戦、エンデューロは全5戦、トライアルは全8戦が予定されることになった。そのなかで非常におもしろい試みが、大阪で開催されてきたシティトライアルジャパンが、全日本選手権に組み込まれることに。
稲垣 正倫
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トライアル
入手困難だったムースタイヤ用レバーが、UNITブランドで新登場
かつて、ムースタイヤといえば、日本にはその交換ノウハウがなくて、ISDEに遠征した著名なライダーによって「メッツラーのレバーが必須」とか、そんな話がエンデューロフリークの間で頻繁にされていた。いまも、満足にムースタイヤ用のレバーをそろえようとすると、なかなか大変だったのだが…ニッチなハンドツールをゴリゴリにリリースする、ダートフリークのブランド「UNIT」から、いよいよ専用のレバーが発売になったのだ。 UNIT ムースタイヤレバー PRO-1(カーブタイプ) 品番 : UN-P2831 価格 : ¥4,180(¥3,800) カラー : ユニクロメッキ サイズ : 全長約425mm 板厚...
稲垣 正倫
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ウエア・ギア・用品
新製品情報
GOSHI Racing Story 21' スタートに悩まされた21年。マシンはどんどんよくなっていた
合志技研のGOSHI Racingと、名門T.E.SPORTがタッグを組んで1年。いよいよ舞台は最終戦広島に。ライダーである大塚豪太の体調も快方へ向い、万全のラストレースとなったのだった。 標高の高さから、セットアップを変更 モトクロッサーがFIになってからというものの、混合気のセッティングをするライダーは極端に減った。何もせずとも、どこでもいつでも、ECUが補正をしてくれて、息つきなどもおこりづらいから、多くのライダーは満足して自分のマシンをスタンダードのまま走らせている。だが、トップクラスともなると、そういうわけにはいかない。自分の好みのマシンづくりをすること、そしてそれを環境にあわ...
稲垣 正倫
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GOSHI Racing Story
正式にリリース、KTM SX-F2023モデルの前倒し「ファクトリーエディション」。クイックシフター搭載
午前中に推測記事を掲載した、KTMの2022ファクトリーエディションが公式にリリース。これまでのモデルとは、シャシー・エンジン共に新設計であり、かつクイックシフターが初搭載されるなど、革新的なモトクロッサーであった。 5 KTM 450SX-F ファクトリーエディション ※北米発表 既報のとおり、スタイリングががらっと変更され、新たなルックを手に入れたSXシリーズ。目立った新機能としては、「QS」つまりクイックシフター。モトクロッサーに搭載されるのは例がなく、こちらは2−5速のシフトアップ時にクラッチ操作が不要になるとのこと。モトクロスの場合、シフトアップ時にパワーシフト(クラッチを使わ...
稲垣 正倫
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ニューモデル
2022年、X Gamesが千葉にやってくる。渡辺元樹が目指すゴールドメダル
東京オリンピックで今までに無い注目を集めるエクストリームスポーツ。その代名詞的存在であるX Gamesが、なんと2022年4月に日本にやってくることがオープンになった。X Gamesといえば、古くはかのトラビス・パストラーナがバックフリップを世界初成功させたり、レジェンド東野貴行が1位である「ゴールドメダル」を達成したイベント。数々の伝説が、このイベントに刻まれている。その熱気たるや…! 開 催 概 要 名 称:X Games Chiba 2022(エックスゲームズ千葉2022) 日 程:2022年4月22日(金) 23日(土) 24日(日) 会 場:ZOZOマリンスタジアム 住 所:...
稲垣 正倫
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イベント
KTM、2023モデルをリークか。新型ファクトリーエディションが世界初披露
すでにSNS界隈ではスパイフォトも出回っていた2023年以降のKTMが、いよいよKTM USAのインスタグラムからファクトリーエディションがリーク(?)。本国オーストリアより早い露出にどういった意味があるのかは不明だが、よりシャープにまとまったスタイリングに期待が高まるところ。 この投稿をInstagramで見る KTM North America(@ktmusa)がシェアした投稿 公開されたのは、450SX-Fファクトリーエディションと250SX-Fファクトリーエディションの2台。USでは、1月開幕のスーパークロスに新型車両を投入するために、ファクトリーエディションでホモロゲーションを...
稲垣 正倫
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もしかしてトランポでも参加できる? 真冬の北海道を走る四輪ラリーが、オフロード好きに大ウケなワケ
北海道の宗谷岬を、正月にわざわざ目指すひとたちがいるのをご存じだろうか。今回紹介するこのラリーは、日程としては正月ではないのだけれど、さらに寒くて雪が深い2月中旬の大冒険。四駆のトランポなら、非日常を楽しめちゃうこと間違いナシ。 第2回 Shibareru Adventure Rally 2022 日時 : 2022年2月19日~22日 主催 : S.A.R実行委員会 旅行会社 : 株式会社ノマド シバレルラリー2022 写真提供 : Jun38c.com プレエントリー 11月1日 ~12月10日 ※先着40チーム 第2回 … まずは、この入魂のPVをみていただきたい。 ラリーとは銘...
稲垣 正倫
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トランポ
イベント
ツーリング
新生YZ125に確かな手応え。辻健二郎「とにかくスムーズにまわるエンジンで、今までにないフィーリング」
オフロードレーサーの話題に詳しい人間であれば、おそらく2022モデル最大のホットトピックスはYZ125のフルモデルチェンジだと答えるはず。国内4メーカーが、2ストロークの開発を次々にやめていくなか、ヤマハは実に17年ぶりのフルモデルチェンジに踏み切ったのだ。その進化度合いは、まさに異次元と表現したい。なにせ、このモデルからスロットルポジションセンサーが入り、マッピングも2次元から3次元になったのだ。 昔の2ストは、伸びるエンジンほど低中速が使えなかった… 試乗をお願いした辻健二郎は、IAで活躍していた頃も2ストロークの全盛期。しみついて忘れない2ストロークのフィーリングを素地に、新YZの...
稲垣 正倫
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ニューモデル
試乗インプレ
GOSHI Racing Story '21 満を持して菅生へ。あとは突き進むだけ
全日本モトクロスも、後半戦Rd.7。舞台は宮城県スポーツランドSUGOへ、本来最終戦のこのMFJ-GPだが、コロナの影響で広島大会が後ろ倒しになってしまった2021年である。前戦、体調不良が成績に響いてしまった大塚豪太が、満を持して菅生へ入った。 予選は6位。好感触 小雨の降るSUGOスポーツランド。スタートのセットアップもばっちり決まった予選ヒート、まずまずの出だしからレースがスタート。 大先輩にあたり、目下ゼッケンもひとつ上の小島庸平におさえられつつも、27台の出走中6位に入った。GOSHI Racingの石浦は「マフラー自体は、前戦HSR九州と同じですが、マップを合わせこんできまし...
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稲垣 正倫
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