端正なスタイリング

画像1: 端正なスタイリング

編集部的に賞賛したいのは、完成度の高い「オフロード」なテイストを下支えする、リアまわり。フェンダーとの大きくとられたクリアランスこそ、「これならサスストロークがしっかりあるはず!」と思わせてくれる証。思い切ったブロックハイト高めのオフロードタイヤが履けそうなのもイイ。

画像2: 端正なスタイリング
画像3: 端正なスタイリング

 

斜めまえからみても、存在感の強いリアキャリア。メインフレームカバーのナローな具合も、しっかり再現されているのがニクイ。

画像4: 端正なスタイリング
画像5: 端正なスタイリング

骨太感あるフロントショット&バックショット。

画像6: 端正なスタイリング
画像7: 端正なスタイリング

車体左側からみると、さらにオリジンのハンターカブに近いイメージを受ける。エアクリーナーの処理だけではない。ディスクブレーキながら、ドラムっぽいハブのフロントホイールなど、雰囲気がしっかり「ハンターカブ」している。

画像8: 端正なスタイリング

比較されがちなCC110とは、このメインフレームあたりの造形が別物。ナローなスタイリングで、スマートなガジェット的、と言うより、ホールアースカタログに掲載されるような道具感がいい。いなたさ、アウトドア感。

画像9: 端正なスタイリング

つめあとがマットで隠れたロゴデザインは、コンセプトモデルからの踏襲。

画像10: 端正なスタイリング

こちらが旧C110ハンターカブ全景。

SUPPORTED BY

ヤマハのサイトはこちら スズキのサイトはこちら ホンダ FUMA+1のサイトはこちら GOSHIのサイトはこちら DIRTFREAKのサイトはこちら KTMのサイトはこちら Technix

SPECIAL THANKS

ポカリスエットのサイトはこちら アライヘルメットのサイトはこちら

This article is a sponsored article by
''.