ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風

画像1: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風
画像2: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風

CT125は、再三お伝えされていたとおり、コンセプトモデルの時点でディスクブレーキを装備していた。ハイグレードな125ccとして、よりアップデートされたコンポーネントを採用するのは当然のことだが、おもしろいのはフロント。

画像3: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風

意図しているかいないかわからないけど、ドラムブレーキ風の太めハブを装着していて、雰囲気はドラム風なのだ。

画像4: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風
画像5: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風

ABSを搭載する、フロント側。

画像6: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風
画像7: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風
画像8: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風

フロント2POT、リア1POT。どちらもNISSIN製。

画像9: ディスクブレーキだけど、ドラムブレーキ風

タイヤは、IRCのGP-5を履く。こちら、見た目はブロックではないけど、意外にオフロードでのグリップ力は高い。なにぶん、筆者はこのタイヤのままでほおのきスキー場ゲレンデを、Zを切りながら登頂したことがある。

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